続き、、、、
ある日、私がシャーマンの質問に対してすぐに答えられず、一生懸命考えている時に、次の質問をしてきたシャーマンに、
真由美先生は『今、彼女は考えてるから待って!』と厳しく言って下さり、ほっとしました。
またシャーマンは自分にとって何か都合が悪い時、真由美先生をくすぐって話題をそらそうとしていました。
その時真由美先生は、くすぐられても一切笑わず話されていたのでよく覚えています。
シャーマンは狡くごまかそうとしていたんだと思います。
色々と過去のクラスでの出来事が蘇ってくると、今ならはっきりと分かる。
真由美先生は、、、、
時には私の盾になったり、、、
時にはシャーマンの尻拭いをしたり、、、
私の結果が最善になる為に、割に合わない影のサポートを、沢山して下さっていた事を。
以前は一瞬、シャーマンの事を『アレ?』と思っても、真由美先生がシャーマンに敬意を示されてしたから、
『まさか、シャーマンがそんな失礼なことをするはずがない。』と次の瞬間は疑わなかった。
真由美先生と一緒だったから、シャーマンは沢山の人に感謝されていた。
それなのに、今5次元スクールや真由美先生を汚い手口で攻撃し、私にまで呆れて笑われてしまっているくらいだから
シャーマンは恥ずかしすぎる。その恥ずかしすぎる行為を手伝っている人の影も見える。
手伝っている人は、真由美先生に嫉妬している人だろう。
『類は友を呼ぶ』というが、似た者通しが結託して汚いことをしている例を見て、我が身を振り返る戒めとしたい。