足を運んで頂きありがとうございます🎶
ツバキです![]()
今日は
幸せ日和がまさの『おわり』!?
について、お話ししようと思います🎶
はじめに
私の記事をお読みいただく前に
私のプロフィール
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※結婚して十数年。家庭の時間を持ちながら婚外恋愛中の彼との特別な時間を過ごすために経済基盤を作り愛と自由を手に入れた私の赤裸々に告白します。
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2023年12月11日
「おはよう 今向かってるから。慌てないでね」
朝きたメッセージを見て
やっと会える
と、ホッとした気持ちで
朝の支度を済ませ、娘たちも保育園に送り出し
カラスくんにメッセージを送りました。
「今娘たち送ったから向かうね」
「慌てないで、待ってるからね。」
いつぶりでしょうか?
車で30分の距離がこんなに
もどかしいと思ったのは。
よく娘たちと出かけると
「ママ〜まだー??」と乗って5分で催促されてしまっているのですが…
本当にそんな気持ちでいました。
焦る気持ちを何とか冷静に保たせ
(いや保ってていませんでした💦)
安全運転で彼の待っている駅に向かっていました。
ナビで到着時間を確認すると
あと、5分
お気に入りの音楽を大音量で聴きながら
歌いながら車を走らせ
彼の待っている駅が見えてきました。
段々、近づくと共に見えた彼の姿に
私の気持ちは高揚しまくっていました。
「お待たせ〜」
「うん〜」
お互いに微笑みながら一言二言交わして
彼は私の車の助手席へ。
とりあえず、車を発進させ近くのコンビニで
飲み物調達。
「ちょっと一服させてね。」
と言うので
私は先に車に乗り込んで気持ちを落ち着かせていました。
すると、運転席の窓から彼が顔をひょこっとのぞかせたので、窓を開けると…
「俺も緊張してるのよ」
と、微笑みながらまた灰皿のある所へ戻って行きました。
いつも余裕たっぷりな彼からの一言に
なんでこの人可愛いんだろうと
抱きしめたい衝動にかられたのですが
ここは外…
そうしたい気持ちをグッと我慢して
彼を待っていました。
「お待たせ。さぁどこに行こう?」
「ここが近そう〜」
と、スマホの画面を見せ
向かった先は
皆様のご想像通り……
ラブホテル
目的地に到着し
ドキドキする気持ちを隠せないまま
彼と一緒に部屋に入り
荷物をソファに置き、上着をハンガーにかけ
彼を見たら、彼と目が合い……
「ふふ」
と言いながら、優しく両手を広げ
私の元へ近づいて……
私も吸い込まれるかのように
彼の胸に飛び込みました。
「会えた。やっと会えた。カラスくんに会いたかった。」
今も、思い出すとあの時のことを鮮明に思い出し
目頭が熱くなるツバキです。
「俺もよ」
と、優しくを抱きしめ呟いた彼の心臓は
びっくりするくらいドキドキしていました。
そこからお互い見つめ合い
キスをし
唾液と吐息が混ざり合い
2人だけの時間をこれでもかというくらい
味わう事になったのです。
彼の手は優しく
私の反応を確認しながら
ゆっくり、ゆっくり撫でていき
限られた時間を
普段一緒に過ごせない時間を
これでもかというように
絡み合い、濃厚なセックスへ向かっていきました。
初めての彼の愛撫に
気持ちよくて心も満たされる感覚に
なんという感情がふさわしいのでしょうか。
痺れ、身体が火照り
私も物凄く興奮していました。
こんなに私はセックスに貪欲だったのかと
自分に驚いていました。
これがセックスなんだ
そんなことを感じていた事を覚えています。
彼も私が無理しないように
でも、私の反応を楽しむように
どんどん深く深く私を求めてくれていました。
そして私は彼とひとつになり、
今まで感じたことの無い快感に
頭が真っ白になるようなそんな感覚になりました。
愛の情事?笑
を終え、私がベッドでゴロンと横になり
気づけばもうお昼すぎになっていました。
彼も私も朝ごはんを食べてなく
私はお腹の虫がなっていたのです。
「お腹空かない?どーする?
ここでルームサービス頼む?それともどっか飯食いに行く?このままいてもいいけど……
ツバキはどうしたい?」
「んー🤔」
と、悩みながらルームサービスのメニューを2人で眺め……
「食べいく!」
あまり心惹かれるメニューがなかった私は
彼にこう言いました。
「よし!そうしよ。メニュー見てもイマイチだったんだよねー💦」
と、同じことを思っていた2人。
「あとは、セックスだけじゃなくて普通のこともしたかったんだよね。俺はツバキとセックスだけがしたい訳ではないからさ」
この言葉を聞いて私は何だか泣きそうになってしまいました。
それをわかった彼は
「泣かないの〜」
そう言って抱きしめてくれました。
大切にされている
その彼の気持ちがめちゃくちゃ
体に染み込んで本当に嬉しい気持ちになりました。
また車を走らせ、近くに見つけたちゃんぽん屋さんに入り、仕事の話、お互いの子どもの話、
これからの2人の話。
いつか2人で泊まりで過ごせたらいいよね
そんなことを話しながら
気づけばもう帰る時間。
待ち合わせた駅に彼を送り
名残惜しい気持ちが溢れ
泣きそうな私に
「またね。
また、会えるから。
またね。って良くない?
次の約束の言葉だから」
それを聞いて、なんて素敵なんだろう
本当にそう思った私は
「うんまたね!」
と、笑顔を見せ帰路に着きました。
でも、やっぱり寂しくて
彼の姿が見えなくなって
声を出して泣いてしまいました。
別れてからも
LINEをやり取りし
お互いに確かめ合えた気持ちを
噛み締めながら
その日は眠りにつきました。
それから年末まで彼も忙しく
毎日連絡はするものの
LINEの回数、電話がちょっと減りましたが
お互いに現実を生きていました。
気づけば2024年1月31日。
彼が仕事で関西に行くことになりました。
その時に
「ごめん。仕事場のヤツと揉めてて……
やり取りあまり出来なくかも。ごめんよ。
放置じゃないからね。」
「うん。分かったよー!
仕事頑張ってね。待ってるからね!」
ココ最近、忙しかったし
仕事が立て込むと、友達とのやり取りも返せないと以前言っていたので、さほど気にしていませんでした。
カラスくん頑張ってね
と、彼の事を願いながら眠りにつき
起きた翌朝、2024年2月1日。
朝起きたら、LINEを必ずチェックするんです。
そしたら、あれ?
彼からのLINEが来ていたことにちょっとびっくり
していて、開いてみると
そこには目を疑うような文章が……
「初めまして。
カラスと付き合ってる者です。」
えっ??
寝ぼけ眼でいた私は
時が止まったような、LINEを見たまま
何も考えられず頭が真っ白になってしまいました。
文章はこう続きます。
「あなたとはアプリで出会ったと聞いています。
あなたは今子育て真っ最中。
まだ、小さいお子さんがいるのであれば
子育てに専念されてはどうでしょうか?
このまま、このLINEをブロックして頂けたら
旦那さんにはバラしません。
お願いします。」
そう綴られていました。
焦った私は
慌てて彼のLINEを全て消し、
ブロックを掛けたのですが…
朝食の準備をしながら
やっぱり彼とちゃんと話したい。
その思いから、再度ブロックを外し
「おはようございます。
付き合っている方がいるとは知らず、申し訳ありません。
最後にカラスくんと話をさせて頂けませんか?
そう送ったのです。
返信ないかなぁ……と、そう思った1時間後。
「まだこれ以上お話することありますか?」
と、怒りが文章からも伝わって来ていたことを
感じ取り、私にはやっぱり家族には知られたくない
そう言う気持ちから
「ただ、お礼を言いたかった。それだけです。」
そう送ったのですが、既読になったまま
返信は来ることはありませんでした。
実はカラスくんとやり取りを始めたすぐの時に
「彼女いるのー?」
「ん?いないよー。」
と、言うやり取りをしていたのです。
だけど本当は彼女がいた。
彼女いないって言ったのに……
それが自分の中でショックで仕方なく、
悲しい、辛いけど
それよりも現実を受け止められずに職場へ
向かいました。
正直あのLINEを返してからの
心情を思い出せません。
とにかく、ショックでかなり落ち込んだ事は
間違いありませんでした。
幸い、仕事がめちゃくちゃ繁忙期ということもあり
仕事中は彼の事を考える暇もなく
本当に仕事に助けられました。
ですが、家に帰って子ども達が寝た1人時間。
考えることは彼のこと。
泣きたいのに泣けない。
そんな状況でした。
言わば
強制終了
の状態になってしまったこの関係。
そんな時、私がしたことは
彼の穴を埋めるため、彼の代わりのような人を
アプリで探し始めたのです。
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