ーどこかの惑星ー
アーマードメフィラス「おやおや、あなたの超獣が倒されたみたいですね?」
グローザム「ふんっ。超獣とはこんなものか?腰抜けだな!」
デスレム「これなら俺の怪獣の方が強いな。」
ヤプール「奴はただの小手調べだ。倒されたところで痛くもかゆくもないわ!」
アーマードメフィラス「なら、次は頼みますよ?」
ヤプール「分かっている。」

ー別の宇宙ー
(4人の巨人の影)
プライド「まさか、あの宇宙にも俺達みたいな巨人がいるとはな。」
ラスト「これは興味が持てますね。」
スロウス「くだらんな。あんな奴一捻りだからどうでもいい。」
グリード「俺も興味あるぜ?奴らの力が欲しいぜ。」
プライド「そういえば、あの3人はどこだ?」
スロウス「さぁな。またどこかで暴れているんじゃないか?」
ラスト「また探さなきゃですか。」
プライド「見つけたら説教だな。」
スロウス「それより先に奴らをぶっ潰す方が先じゃねぇのか?俺達が今一番やるべき事は。」
プライド「それもそうだな。ひとまず奴らに挨拶をしに行くとするか。」