
うぉりゃー!
見事な「スープレックス!」
会場は大ブーイング。
なんでしょね・・この競技。
日本のスポーツ競技の歴史では、過去数々のすばらしい世界チャンピオンを出してきた、世界に通用するすばらしいスポーツ「ボクシング」。
その競技、
しかも日本人同志の対決で、なんでこーなるんでしょ・・。
対決前から、
対戦相手のチャンピオンを罵り、更には「〇腹する」?
簡単に使う言葉じゃないよ・・ボクちゃん(^^)
ゴング前のとーちゃんも、まるでケンカする勢いやもんね・・見苦し。
結果、人気低迷したらスポンサーや放映権などで、ファイトマネーも下がると損じゃないのかな。
いい試合になると期待してたのになア・・・。
ま、言いたいことは今日の各紙、メディアが批評していると思うし、結果として内藤君が防衛に成功して良かった。
ポンサに2度も破れても決して屈さず、自分の信念を通し、見事にチャンピオンになった努力人。
これからも防衛しつづけて、がんばってほしいですね。
応援しますヨ!