きょうのお月さん、メッチャ綺麗だな。
日曜ということもあり、クロスロードカフェは珍しくバタバタ(笑)
落ち着き始めた4時頃。
伊丹まちなかバルの参加店舗がひとりふたりと・・・・
5店舗ほどで、にわかバル会議みたくなったな。
感心したのは、皆が 次への「思い」を語ってくれたこと。
季節と天気(気候)にも恵まれ、途中 夕方に当日チケットを
とめないといけないほどに たくさんのお客さまの支持をいただいた。
いろんな分析なんかをするのは そんなに難しいことじゃない。
でも、一番に挙げたいのは、参加店舗1店1店のチケット販売の努力
だろうな。
1回目から5回目まで、参加店舗の数は増えているけど、
参加店舗のチケット販売の平均は ずっと横並びだった。
もちろんチケット総数は 増え続けているけど・・・・
でも、今回は 約1.5倍に増えたのが ほんとうに嬉しいな。
数字を並べて、売らない店の多さを嘆くよりも、チケットを売らなければ
伊丹まちなかバルが持続継続していかないと 気づくお店が
ふえていくことが 大事だな。
それは。
誰かがやってくれるではなく、自店のため 街のため 自分が
やっていくイベントなんだと思うこと。
今回 30セット以上販売した店が ほんとうにふえている。
すべてを挙げることは しないが、ほんとうに増えている。
今回、きちっと フォーマットをつくり、今までやってきたことの正しさを
証明した「伊丹オトラクな1日」には 負けてられないな。
阪急伊丹駅近くの「タベルナペコリーノ」
オーナーの新谷秀樹が、僕に はじまる前 「100販売するわなあ」
結果は、96枚。
これ、すごい!! ほんとうにすごい。
新谷さんのキャラクターは、すでに 伊丹の「お宝」になりつつあるな。
「蒸すん」の神谷さん・斉藤さん はじめ 多くの参加店舗の頑張りに
拍手。
伊丹まちなかバル お客さまおもてなしNO!の立ち飲み「白玉屋」
30枚以上 販売してくださったのにも ほんとうに驚いた。
そうやって ふえていくのだな。
次回は、10月20日(土)
7回めの「伊丹まちなかバル」「伊丹オトラクな一日」が
ほんとうに楽しみだな。













