$エピタフのオッズ分析
馬連、馬単比率


$エピタフのオッズ分析
変動率

$エピタフのオッズ分析
単、複比率

$エピタフのオッズ分析
Zチャート

まさか、こんなのとったとはいいませんが、馬連、馬単表の8番値にご注目ください。
先週の京都12Rで書いたのと同じです。
また、単、複比率も注目ください。
8番は、3着圏内にくるとよめたのですが、9番もZチャートから買えないことも
ないのですが?
私は13番にも8番同様着目していたのですが、結果4着でした。
$エピタフのオッズ分析
馬連、馬単比率

$エピタフのオッズ分析
単勝、複勝比率

$エピタフのオッズ分析
変動率

$エピタフのオッズ分析
Zチャート

注目していただきたいのは、馬連、馬単比率の15番です。
青い棒グラフの値が、極端に低いです、
これは、何を意味するかというと馬連より馬単のほうがよく売れていたということで、
言い換えれば15番が、1着にくるとねらって異常に?投票したひとがいるということをあらわして
います。
しかし、2番の馬も青1.2、赤0.8と狙いどころの値を示しています。
それに、単、複比率も一番高いですし、変動率も極端に低くなっています。
結局きませんでしたが、あきらかに2番も異常投票があったことを示しています。
このレースは、そういう意味でオッズ分析の効用と前にも書いた限界を表した面白い
レースです。(異常投票があっても必ずくると限らない)
結果は、15番から3番人気までワイドで流していますのでそこそこ儲かりましたが、
なぜ、3連単買わなかったか?後の祭りです。
$エピタフのオッズ分析
馬連、馬単比率
$エピタフのオッズ分析
変動率
$エピタフのオッズ分析
単勝、複勝比率
$エピタフのオッズ分析
Zチャート
まずは、穴馬?10番の馬単、馬連比率グラフの値を見てください。
それから、Zチャートの10番の位置、さらには、5番の位置もみてください。
Zチャートの補助線は、エクセルで自動的にえがける2次曲線の回帰曲線です。
ワイド10番から11,2,9へ流して、2-10 1590円ですがとれました。
それとまだ検証中ですが、Zチャートの傾きが、荒れ具合に、関係あるような気がするの
ですが?