
馬連、馬単比較

単複比較

Zチャート

変動率
15番なんですけれど馬連馬単比較では、初めてのパターンでした。
前にも書いたように、青の値は得票率の比較、赤の値は、変動率の比較を示しています。
どちらも馬連の値を馬単のそれで割った値です。
いずれにせよ青詰りは得票率の比率の値が低いのとZチャート位置からかわずには
いられない馬券です。
それに、2番の変動率が異常に高いのと馬連馬単比率で昨日も書いたように1を真ん中に
にしています。
基本的には、大原則の3番人気までの馬は、3着までにからむことから、非常にとりやすい
おいしい馬券でした。
まだ検証中ですけど、一番人気の馬の変動率比(赤の値)は、得票率比(青の値)より上
であるほうが、かたい一番人気であるような気がするのですが?
皆さんいっしょに注目していきましょう。

馬連馬単比較

標準偏差

単複比較

Zチャート
レースが終わったところでいろいろ乗せたいレースがあるのですが、とりあえず最終レースから
単複比較表をまず見ていただきましょうか
私は4番をはずしてしまったのですが、魔がさしたとかいいようがありません。
7番はZチャートの得意パターンの位置です。
最近きてなかったのですが、やっときました。
それと馬連馬単から、1の値をはさんで、青と赤がはさんでいるパターンもよくきます。
ちょうど7番とか4番がそれにあたります。
だからひとつの表だけでなく、他のひょうをあわせてみると効果的です。
また書きますがすごくはまりすぎているパターンは注意が必要です。
以前書いたのですが、単複表で一番下に伸びている値はだまし?があります。
4番は標準偏差表でも面白い値を示していました。
ちなみにもしかしたらと思った11番は、4着でした。