お好み焼き
街中に行きつけのお好み焼き屋がある。
広島風で、もう何十年とつづいているお店。大学の時に先輩に連れられて行ったのが最初。
その後仕事で遠くに行ったため、3年ほど行く機会はなったが、今年転勤で戻ってきたため、また通いだした。
夜しか開いてないので、いろいろなハプニングが起こる。
酔っ払いが店の人に絡んでいたり、酔っ払いが店の人に絡んでいたり、酔っ払いが店の人に絡んでいたり…。
てか昨日はまじ迷惑だった。クソ酔っ払いが店で暴れて店の人が制止している間、自分が注文したモダン焼きは鉄板の上に放置プレイ。ぷすぷす焦げとったし。
かれこれ30分くらい押し問答が続き、結局クソ酔っ払いは店から叩きだされた。
モダン焼きは焼直し。さらに20分程待ちぼうけ。
店長の必死に謝る姿が痛々しかった…店長のせいじゃないのに涙。
とりあえず大丈夫ですよー。店長もいろいろ大変っすね~と言って店を後にした。
てか酒飲んで暴れるクソ酔っ払いはサイテーだ。
広島風で、もう何十年とつづいているお店。大学の時に先輩に連れられて行ったのが最初。
その後仕事で遠くに行ったため、3年ほど行く機会はなったが、今年転勤で戻ってきたため、また通いだした。
夜しか開いてないので、いろいろなハプニングが起こる。
酔っ払いが店の人に絡んでいたり、酔っ払いが店の人に絡んでいたり、酔っ払いが店の人に絡んでいたり…。
てか昨日はまじ迷惑だった。クソ酔っ払いが店で暴れて店の人が制止している間、自分が注文したモダン焼きは鉄板の上に放置プレイ。ぷすぷす焦げとったし。
かれこれ30分くらい押し問答が続き、結局クソ酔っ払いは店から叩きだされた。
モダン焼きは焼直し。さらに20分程待ちぼうけ。
店長の必死に謝る姿が痛々しかった…店長のせいじゃないのに涙。
とりあえず大丈夫ですよー。店長もいろいろ大変っすね~と言って店を後にした。
てか酒飲んで暴れるクソ酔っ払いはサイテーだ。
エヴァ
給料でたので、久々にスロット打ってきた。
最初バイオハザードが空いてたので座ってみたが、激しくパワーを吸い取られた。なんであんなにハマるんだあの台は?一回天井付近まで注ぎ込んで、PBHまであと70回転ってとこでREG放出だったもんな…涙。
もう打たないぞ…。
んで、肩落として振り返ったら、ボーナス後102回転で止めてあるエヴァが!もうこうなったら全額注ぎ込もう!!という祭りみたいな脳みそで打ちはじめた。もうカーニバルやらフェスティバルやらな感じ。
したら1Kで青7来ました。そのあとレギュラー一回はさんで、数珠連。結局100G内で10連くらいしたかな。全部青7。エヴァすげぇ。
ちなみにそのあとガンダム打ったら、青7が3連。青に縁がある週末でした。しばらくは打ちに行きません。
あー、でも早く巨人の星4がでらんかな…。初代がスロデビューだったからかなり懐かしい。
4号機ではかなり良い思いをさせてもらいました。
5号機はクソ。面白くない。だいたいスロットに狂う奴がいるから規制が入るんだよね。
やっぱりギャンブルにハマっちゃダメだよ。あくまでも娯楽だよね。
最初バイオハザードが空いてたので座ってみたが、激しくパワーを吸い取られた。なんであんなにハマるんだあの台は?一回天井付近まで注ぎ込んで、PBHまであと70回転ってとこでREG放出だったもんな…涙。
もう打たないぞ…。
んで、肩落として振り返ったら、ボーナス後102回転で止めてあるエヴァが!もうこうなったら全額注ぎ込もう!!という祭りみたいな脳みそで打ちはじめた。もうカーニバルやらフェスティバルやらな感じ。
したら1Kで青7来ました。そのあとレギュラー一回はさんで、数珠連。結局100G内で10連くらいしたかな。全部青7。エヴァすげぇ。
ちなみにそのあとガンダム打ったら、青7が3連。青に縁がある週末でした。しばらくは打ちに行きません。
あー、でも早く巨人の星4がでらんかな…。初代がスロデビューだったからかなり懐かしい。
4号機ではかなり良い思いをさせてもらいました。
5号機はクソ。面白くない。だいたいスロットに狂う奴がいるから規制が入るんだよね。
やっぱりギャンブルにハマっちゃダメだよ。あくまでも娯楽だよね。
黄金色の空
台風は結局逸れて行くみたいだけど、空はしっかりと台風の空だった。
黄金色の空。
連れと昔見た空もこんな色だった。
台風の日。一人はいやだと言った連れを迎えに行った日。
仕事を切り上げ、3時間かけて迎えに行った。
次の日ももちろん早朝から仕事。それでも良いと、迎えに行った。
会いたかったというのもあったけど、上手くいかない仕事から逃げたいという気持ちもあった。
迎えに行った君の腕の中で静かに眠り、少しだけ現実を忘れた日。
あの日も黄金色の空だった。
黄金色の空。
連れと昔見た空もこんな色だった。
台風の日。一人はいやだと言った連れを迎えに行った日。
仕事を切り上げ、3時間かけて迎えに行った。
次の日ももちろん早朝から仕事。それでも良いと、迎えに行った。
会いたかったというのもあったけど、上手くいかない仕事から逃げたいという気持ちもあった。
迎えに行った君の腕の中で静かに眠り、少しだけ現実を忘れた日。
あの日も黄金色の空だった。