呼吸を止めて♫1秒あなた♫真剣な目をしたから♫ | ラグタイムの混ぜるな❗️危険❗️❗️

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裸一貫で始めたブログなのでお友達がいませんf^_^
気軽に遊びに来てくれると嬉しいです。
タイトルと内容はほとんど一致しませんので読んでからのお楽しみです。
よろしくお願い致します。

こんばんは。
ラグタイムです。

いやぁ~高校野球面白いですね。

大会第2日の結果

第1試合   東邦 11 - 3 日南学園
第2試合   星稜 5 - 4 静岡
第3試合 日本文理   5 - 2 大分
第4試合 大垣日大 12 -10 藤代  

でした。
朝から東邦の1年生ピッチャー藤嶋選手が先発してましたが緊張からなのか四球やデッドボール出したりしてましたが打線が先に勢いづいていましたね。
日南学園も調子を上げる前に崩れてしまったのが残念でした。

星稜 対 静岡 は最初2点静岡に取られてしまってやはり投手少し弱いのかな?と言う印象を持ちました。完全に打撃のチームと想定して見てましたがやはり繋がると強いチームでした。投手がもっと踏ん張ってくれると強い感じがするんですけどね。

日本文理 対 大分は、速球型の大分 佐野選手に分があると思ったんですが2009年中京大中京との決勝戦以来、投打にバランスがとれて打線に力がついた日本文理が勝ちました。投手戦ではあったと思うんですが佐野選手が思ったほど力を発揮出来てなかった気もします。そして文理に気になる選手が・・黒台騎士選手。まさかと思って調べてしまいました。予想通りの読み方でした。

そして今日最後の試合。藤代 対 大垣日大戦。
正直、ここまで熱い試合になるとは思いませんでした。
初回、藤代の攻撃で8点取り・・・ボッコボコにされると思いました。
だけど・・その裏大垣の攻撃で4点返して殴り合いの始まりでした。
まるで高山善廣 対 ドン・フライの試合を見たかの様な1回の攻防。
ちょっと休憩が入り5回に藤代がトドメの2点を入れたかと思いきや大垣日大も7回には1点差まで追い上げその勢いで勝ちました。
藤代サイドは初回の点差があるからランナーじゃなくて打者を確実に抑える作戦だったみたいですがそう簡単にはいかなかったみたいですね。

いやぁ~明日は機動力が光る健大高崎や決勝戦智弁和歌山を延長11回まで2点で抑えて勝った市和歌山や かばい旋風再びの佐賀北、夏はまだ優勝が無い広陵 対 今年は打撃が自慢の三重との熱戦が見れます。

たまらんねぇ~。