週末に見てきました

こういう世界観好きなのさ

しかもニノだしね

よかったよー

アメリカ映画的な画で、クオリティすごい


ニノの演技も凄かった。
リュウと神楽。
あの雰囲気が変わっていくの…ドキドキした

アクションも本人だって

杏ちゃんが、思うより早く消えたのが残念

水上を女性にすることで、母性があったり。また水上が女性だからの怖さもある。
パンフレットにキャストはもちろん、監督さん、美術さんやカメラさんアクション監督さんの話も載っていて、物凄くこだわりが感じられる

大友監督は長回しする方だそうで…そういうの好き

なんていうかハリウッド持っていっても通用するんじゃないかと思うぐらいセットが凄かった

パンフレット読んだらまた見たくなっちゃうな

