be with プロデュース「LOVE LETTERS」
海斗(太田基裕)×大地(進藤学)
エンディングバージョン:♪
朗読劇見て来ました
be withの作品は、ちょっと刹那的で繊細で、切なくなるものが多いんじゃないかな。
でも嫌いじゃない。
…わりと好きかな
そんなわけで今回もやっぱり胸をキュッとさせられる話
海と大地と空。
それぞれの名を持つ登場人物。
朗読劇なので、言葉のみで綴られていく世界観。
2人の声に導かれて想像の、物語の世界へ入り込む。
2人の初恋がテーマにあって、でも甘酸っぱいというよりは、悲しく切ないな。
でも、今を生きてゆくことを伝えられた気がするんだよね。
学さんの大地ともっくんの海斗。
イメージがぴったりでした
ポストパフォーマンストークでもっくんが言ってたのだけど、
相手が違くて、役も違うと、そうくるかーって思うことがあるんだけど、
今回の学さんの大地はいろいろ発見があったらしいよ(笑)
サンドイッチじゃなくてサンドウィッチなのね、とかね(笑)
結構学さん、役ではじけてましたよね?と言われて、学さん曰わく、
その前3回が海斗が続いて、クールに演じてたから発散したらしいです(笑)
最初の方のダジャレなんかは普通に笑ってたとか
しかし2人出会ってまだ5日くらいだそうで
本番前、不安で不安で、もっくんはトイレいってばっかりだし、学さんは30分でリップクリーム5回塗ったとか(笑)
2人して龍虎になりたいって言ってたってことは、龍虎は緊張してなかったんだろうな
まあ想像がつくかも
そんな話聞いてたら、龍虎がどういう風に朗読したのか、結構気になっちゃった。
だってあんまり想像つかないタイプの役な気がしたからさ
そういう意味では全パターン興味はあるんだけど…なかなか全部ってわけにはいかないのが現実
be withさん、発表が遅いんだよね
2人のまだまだ会ったばっかりです感満載のトークも笑えたよ(笑)
学さんは相変わらずゴーイングマイウェイだし、もっくんは一生懸命話をつなごうとしてて…らしいなぁ、なんて思ったんだけどさ(笑)
しかしその会話で比喩に出てきた「バターになっちゃう」。
確かに学さんの使いどころ的に合ってるのかも微妙だったけど、
もっくんがチビクロサンボを知らないのにびっくりした
確かに廃止された児童図書だけど…
学さんがびっくりして会場に知ってる人?って聞いたらほとんど
挙がったからまだ有名な話なんだと思うんだけどね
朗読劇っていうのも役者さんの個性がでる形式だよね
2人らしい朗読劇だったんじゃないかと
逆バージョンも見てみたかった
帰り道。
何百曲と入ってる(主にテニプリ、テニミュ
)ウォークマンをシャッフル再生にしたら
無限男子キタ(・∀・)
空気読むウォークマンだな
