現実なんて忘れてしまおう

突如襲った“黒い水”によって、平凡な女子高生・スーの明日が終わる? 昨日とは一変した街で、この世界で、私はどう生きればいいのか…!? 誰も予想できないSFパニック・ストーリー!!






引きこもりのおじさんのところに食料を持って行った主人公のスーと友達のミキとキリコはそこで地震にあいます


そして外を見ると自分たちのいるビルの最上階以外すべて町は黒い水に沈んでいました


その黒い水の正体はおじさんが言うには〝時間〟だそうで


その黒い水につかった人はミイラのようになって死んでしまいます


黒い水が引いて町に出て見ると町には知らないビルが建ち、荒れ果てています


どうもビルの最上階の人々だけ未来にタイムスリップしてしまったようです





漂流教室に似た感じの話なのかな?


これからの展開が気になります


明日2巻買ってこようかなぁ