『まんが日本昔ばなし』の世界で見聞きした『天女』が、今も色濃く、その言葉=羽衣であり、美しく軽やかなシースルーの布は天空を舞う天女そのもののイメージとして、こころに焼き付いている

以下、ウィキペディアです
春の朝、三保の松原に住む漁師・白龍は、仲間と釣りに出た折に、松の枝に掛かった美しい衣を見つけます。家宝にするため持ち帰ろうとした白龍に、天女が現れて声をかけ、その羽衣を返して欲しいと頼みます。白龍(はくりょう)は、はじめ聞き入れず返そうとしませんでしたが、「それがないと、天に帰れない。」と悲しむ天女の姿に心を動かされ、天女の舞を見せてもらう代わりに、衣を返すことにします。
と…


天を登るといえば、水といえば、
はくりゅう

ひとが、何かに心動かされたり魅了されるのには、きっと訳がある

偶然のような
必然のようで
ほんの一瞬の感動なのか
惹き込まれる癒し

浜辺に響き渡る海風と
寄せては返る波にまかせて、
素足を楽しむ立夏かな

やっぱり、祝日🇯🇵が大好きです☺️



仔牛🐄クン、日焼けしなくて良いですね