昨日の「お宝 なんでも鑑定団」のゲストは、石丸譲二さんでした。キュランダ鉄道の映像は使われませんでしたが、ゲストの紹介で「世界の車窓から」の話題はでておりました。最近、ブログ記事とテレビがシンクロします<((´∀`))ケラケラ
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旅の時系列を戻して、画像を見直しながら、回顧記事や行ってみて得た情報を書いていきたいと思います。
距離感です。
ケアンズからウルル(エアーズロック)まで、3,000 km
シドニーからウルル(エアーズロック)まで、2,150 km
青森から鹿児島まで、2,100 km
北海道から沖縄まで、2,500 km
エアーズロックの街には、地平線という大自然とウルル、カタ・ジュタはありますが、それ以外は食事や娯楽など不便なところです。
そんな中での”オアシス”が、Sails in the Desert(セイルス イン ザ デザート)というホテルです。何もない大自然の中の優雅なホテルゆえの魅力がありました。
時期にもよると思いますが、宿泊料など、結構、高いです!
セイルス イン ザ デザートの正面玄関です。
このホテル、アングルを決めて画像にする方が、実際より絵になるな、という不思議なものを感じました。
ここは、ツアーバスや空港までのシャトルバスを待つスペースでもあります。
この入り口を入ると、右手に洗練されたお土産物屋さんがあります。アボリジニの書いた絵も販売されていました。大きい作品は、50万円前後でなかなか買えない価格でもありました。著作権のことなどもあり、作品の画像撮影は禁止でした。
この画像の反対側にも、大きな作品が展示されていました。
部屋にあった作品。これは作品も買い上げて、部屋に宿泊なので撮影させていただきました。
このように、前衛的な作品のようです。
初日の夜でしたが、双子たち、お疲れモードです。
枕やベッドに、アボリジニの作品を思わせるデザインが使われていました。
朝など、この窓から外を見ていると、小鳥などは勿論、野生のウサギ、そして野生のイヌなど、普通に歩いています。
エアーズロック・リゾートの文字の入ったナップサック。結構、お気に入りで、日本でも使う予定です。
タウンスクエアの文具・お土産・雑貨店で、25ASドルで売られていました。
中庭の様子です。双子たちをチェアに座らせているのですが、広いので、こんなに小さくなります。
水温や水深をチェック中<((´∀`))ケラケラ
その後、この二人は泳ぐのですが!
そんな大きなプールではないのですが、そのプールを使って、こんなアングルもあります。
別のスペースにも、このようなスペースがあります。
今回のチェアでの撮影は、双子の片方しか付き合ってくれませんでした((´∀`))ケラケラ
この通路の左手に、中庭の屋外でプールなどがあり、この右手に、この数百区キロエリア唯一といっていいレストラン「Ilkari Restaurant」があります(下記、ご紹介)。
バイキングの形式で、大人で飲み物なしの70ASドルです。
Ilkari Restaurantは、時期にもよると思いますが予約しておく方が良いと思います。夜など、ほぼ毎日、満席でした。
一晩なら旅の贅沢感で良いかな、と思いますが、毎晩というわけにはいかないです。
お料理など、美味しかったと思います。そして、いろいろな地域のお料理が取り揃えられてましたね。
オーストラリアのフルーツは、安くて美味しいとのことで、確かに、良いものが沢山ありました。
お肉(ステーキ)は、依頼後に個別に焼いてくれます。
なぜか、双子たちは生ハム(プロシュート)を好んで食べておりました。
パンの種類も豊富です。
東南アジア系のカレーのイメージですが、美味しかったです。
ライスには、典型的なインディカ米です。
香辛料を入れて炊いているのか、混ぜ込んでいるのは、日本人でも違和感なく、美味しさを増していると思いました。
デザートですが、これ以外にもバニラアイスなど、満足感がありました。
このホテルには、他に雰囲気の良いバーがあります。
ここも、切り取り画像の方が、より雰囲気の良さを醸せます<((´∀`))ケラケラ























