手遊び歌をして絵本を読んでもらいリズム室に移動して動物体操とアヒルのダンスを。
娘、ノリノリで踊っていました(笑)
運動遊びをしたり年少さんが園児服の着方を見せてくれて、園児服を実際に着たり着方を教えてもらったり。
秋の遊びという事で落ち葉などで少し遊んでから娘と離れて準備品の話しや園長先生の話しを聞きました。
娘からそっと離れたんですが気付いて着いてこようとしたら園長先生が「保育士、つけましょうか?」と言って保育士さんを呼んできてくれました。
準備品の袋類は、出来るだけ同じ柄で作るといいとの事。
子供も自分の物だと分かるし先生もこれは〇〇ちゃんのと分かるためだそう。
お昼寝布団は、化学繊維は汗を吸わないから綿などの物がいいそう。
園長先生のお話しは、1人1人の成長や気持ちの違いを大切にしているから4月から保育園だからとこれをしなくちゃとか無理にしなくてもいい。
でも、絵本は大切だから1日1回は読み聞かせをしてあげたほうがいい。
童謡などの歌に触れ合う機会を持った方がいい事などのお話しがありました。
1人1人の成長や気持ちの違いを大切にしてくれるのはいいなと思いました
リズム室に戻ると娘はご機嫌でおままごとして遊んでいました。
ポットに大量のどんぐりが(笑)
お片付けの時間になったので「ないないしてきてね」と言ったらどんぐりをちゃんとお片付けしてくれました
ドン・キホーテに言ったら娘が初めて迷子に
娘がおもちゃ売り場へ走っていったから追いかけたもののおもちゃ売り場に娘はおらず。
探していたら「迷子のお知らせ」と聞こえて見たら店員のお姉さんに抱っこされながら泣いている娘が。
「1人で行ったらダメだよ」と話しをしたら、それからは手を繋ぐか先に行っても後ろを振り返るようになりました。
子供って親の姿が見えなかったら泣くのに目的の場所に一目散ですよね