新聞を読むのはいつも、朝、家を出てからです。

となると、テレビ番組をチェックするのは当然その時間になるのですが、
見たい番組があった時には焦ります。
その時間までに家に戻れればいいのですが、戻れないときは諦めるしかない。

何か方法はないかとぼんやり検索してみたら。。。普通にあるやんかー
時代は自分が知らないところでがんがん進んでいるようです。
i-phone のアプリでどうやらそういうことができるらしい。

ということで、早速設定をしてみました。

機器(ソニーのBlu-ray) の設定や番組表の設定は単純だったのですが、
テレビ番組のi-phone アプリ(Displex)、かなり動作が遅いような。。。
それとテレビ番組表(テレビ王国)のページ、あまりセンスがないような。。。

素人考えでは、新しい技術が投影されているとはとても思えないのですが、
どうなんだろう。。。むっ

一応設定は完了したので、当初の目的は達成されたのですが、
今ひとつ感動がありません。 残念。。。












ようやく、Withings が使えるようになりました。。。

まず、Wifi がつながる環境が必要とわかり、Airmac Express を買いにいったところ、
品切れだったので Airmac Extreme を購入。
(¥16,800)

ところが設定に四苦八苦し、無線 LAN の本を購入。
(¥1,580)

それでもやはりうまくいかなかったので、ついに出張サポートを依頼。
(¥8,400)

Withings が¥17,800 だったので、合計 ¥44,550 の出費です。しょぼん

元をとるためになんとしてもダイエット成功させねばー ガッツ

今日の1曲、風の吹く丘 - 遊佐未森。



カンディンスキーの絵が好きです。

今日の日経新聞の文化面に、カンディンスキーが「共感覚者」であったと述べられていました。

共感覚者とは、数字やアルファベットを見て色を感じる人、のことだそうです。

あれれ? それって特殊なことなの? 

自分、数字や文字に普通に色を感じます。

例えば、は桃色、は朱色。「」 は赤、「」 は緑、といった具合。

でもそれって本当に珍しいことなの?

カンディンスキーと一緒なのは結構嬉しいのですが、わざわざその感覚を特殊扱いされることに

違和感を覚えます。

実はまだ疑っているのですが、多くの人は数字や文字に色を感じないのかなぁ。

今度調査してみよっと。


今日の一曲。T'EN VA PAS - 原田知世