料理は基本的に好きではありません。(と、思い込んでいました。)
母方の実家が九州だからかもしれないのですが、
母は、基本的に男が台所に立つことを好みません。
そのこともあってか、一人暮らしを始めるまで
料理はほとんどしたことがありません。
ところが、今年に入ってから、少し関心をもつようになりました。
きっかけはいくつかあるのですが、そのひとつは飯島奈美さんの LIFE という本。
この本はとてもよくできていて、見るだけでもとても楽しいのですが、それはさておき。
糸井重里氏いわく、「この本に忠実に試せば、確実においしいものが作れる」 というので、
材料を眺めてみると、これが初心者にはなかなかハードルが高いのです。
自分の場合、そのこと以前に台所に立つ習慣がそもそもない。
そこでまず手始めに、簡単なものを作るところから始めました。
ところが、キッチン道具が絶望的に不足しています。
そこで、今回導入したのが、バタービーター。
とりあえず、チャーハンを炒める用に使っています。
結構気に入っているのですが、難点がひとつ。
自分は左利きなので、左手でこのバタービーターを持つと、
どうしても動きが不自然になってしまうのです。
とはいえ、新しいことができるようになるのは楽しいなぁ。
母方の実家が九州だからかもしれないのですが、
母は、基本的に男が台所に立つことを好みません。
そのこともあってか、一人暮らしを始めるまで
料理はほとんどしたことがありません。
ところが、今年に入ってから、少し関心をもつようになりました。
きっかけはいくつかあるのですが、そのひとつは飯島奈美さんの LIFE という本。
この本はとてもよくできていて、見るだけでもとても楽しいのですが、それはさておき。
糸井重里氏いわく、「この本に忠実に試せば、確実においしいものが作れる」 というので、
材料を眺めてみると、これが初心者にはなかなかハードルが高いのです。
自分の場合、そのこと以前に台所に立つ習慣がそもそもない。
そこでまず手始めに、簡単なものを作るところから始めました。
ところが、キッチン道具が絶望的に不足しています。
そこで、今回導入したのが、バタービーター。
- 柳 宗理 バタービーター (フライ返し)/柳宗理
- ¥2,100
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とりあえず、チャーハンを炒める用に使っています。
結構気に入っているのですが、難点がひとつ。
自分は左利きなので、左手でこのバタービーターを持つと、
どうしても動きが不自然になってしまうのです。
とはいえ、新しいことができるようになるのは楽しいなぁ。