戯れ言ひとつ | 黒猫逃げる先へ。

戯れ言ひとつ

 
いままで何も意識してなかったものに対して
人から客観的な見方を聞いた


当たり前に自然だと思っていたものが
実はそうじゃないらしいことを聞いた



そして初めて自分がそれを
好きだったことに気付く



なんて
あったりなかったりしそうな話




軽くとはいえ

ボディタッチはあかんかった、、


そうゆうの弱いんだから。


再確認してしまったじゃないか




缶バッチ
使ってくれてありがとうございます(´ω`)