現住所の近くに女子校がアリマス
あんなことやそんなことが校内では繰り広げられていたりするのかな と妄想したっていいじゃない
そんな感じでおとぼく2の感想文いきます
処女はお姉さまに恋してる~2人のエルダー (キャラメルBOX) ※演出強化パッチ適用済み
攻略対象キャラは
七々原薫子、渡會史、神近香織理、哘雅楽乃、冷泉淡雪、ケイリ・グランセリウスの六人
公式HPのキャラ紹介では誰が攻略対象なのかわかりづれー
初音さんは攻略対象だとずっと思ってました
全処女
出血CGは淡雪を除いて有り(全員が自己申告、痛がり、テキスト描写有り)
エロニカイズツ
淡雪の二回目を除いて全外出し(選択肢無し)
回想でその他扱いのガチレズ2つ(香織理×二年の娘、茉清×聖)
中途半端なアヘ顔完備
エロ目的でのプレイはお勧めできない
処占目線でいうならレズが駄目ならNG
男がらみの不安要素は全く無しでまぁ安牌でいいんじゃないかしら
システムは平々凡々なAVG
選択肢を選んだ際にどのキャラのルートを通っているかSD絵でお知らせしてくれる親切設定にみえるが
考えずに攻略したいキャラだけ選んでいると史ルートに突入するトラップ発動
数回やっても目的のルートに入れない場合は素直に攻略HPを見るが吉
ストーリーについては面白かったという漠然とした感想
主人公が完璧超人で、うじうじしたり別段鈍感でも無いため安心して読み進められる
後半になるにつれ若干シナリオが薄くなってる?と感じるけど
丁寧な作りでニヤニヤが止まらない
涙腺が弱い人は泣ける展開も多い
仕入れた情報によると内容は前作とほとんど同じ展開らしい
とりあえずこんな感じでどうでしょうか
ここからはどうでもいい主観感想
激しくスルー推奨DA!
攻略順は 薫子→ケイリ→香織理→淡雪→雅楽乃→史
主人公がヒロインを攻略するのではなくヒロインが主人公を攻略するというのは真理
お気に入り順は 淡雪>薫子>香織理≧史≧雅楽乃>ケイリ
淡雪と薫子かわゆす
薫子は流石メインヒロイン
シナリオの流れがとても自然で尺も長めに感じてとてもぐっど
ストーリー上薫子視点となる場面も多いので感情移入しやすい
ボディーガード展開となるのは一カ所だけで、それ以降は襲われる系はまったくナッシング
薫子部屋のCGにある日めくりカレンダーが2月21日固定ダネ
抱いてっ!
淡雪はほんとかわいかった
何が良かったのかと言われても知らん
無理矢理分類するならツンデレなんでしょうか、終始デレてた気もします
金髪碧眼については幽遊白書でもたしか16代の隔世遺伝だった気もするので問題ないね!きっと
全く微塵も関係無いけど、冷泉淡雪という字面を見ると立花道雪がイメージされる
残念だったのが史
みwじwけwえw
作成時間が足りなかったから史の感情を利用して短くすませました感がなんとなく悲しかった
ケイリはね、展開についていけません
無かった事にしようと思いますた
香織理と雅楽乃は人によって見方がすっごく変わるのではないかと存じます
香織理はレズキャラでシナリオ上レズシーンも強制的に見せつけられるしちょっと暗めキャラ(性格ではない
雅楽乃は主人公が自慰指南するほど箱入り娘だけど意志が稀薄っぽく見えて楽しくなかった
総評としては雰囲気ゲー
キャラゲーとも違ってなんかほわほわした舞台をニヤニヤ楽しむゲームでした
舞台設定に拒絶反応が出なくてシナリオ重視で楽しみたい人にはお勧めできるのではないか
そんな評価を勝手にしてそろそろ切り上げさせて頂きます
そして今回も伝えたかったことの3割くらいは忘れている自信がある
あんなことやそんなことが校内では繰り広げられていたりするのかな と妄想したっていいじゃない
そんな感じでおとぼく2の感想文いきます
処女はお姉さまに恋してる~2人のエルダー (キャラメルBOX) ※演出強化パッチ適用済み
攻略対象キャラは
七々原薫子、渡會史、神近香織理、哘雅楽乃、冷泉淡雪、ケイリ・グランセリウスの六人
公式HPのキャラ紹介では誰が攻略対象なのかわかりづれー
初音さんは攻略対象だとずっと思ってました
全処女
出血CGは淡雪を除いて有り(全員が自己申告、痛がり、テキスト描写有り)
エロニカイズツ
淡雪の二回目を除いて全外出し(選択肢無し)
回想でその他扱いのガチレズ2つ(香織理×二年の娘、茉清×聖)
中途半端なアヘ顔完備
エロ目的でのプレイはお勧めできない
処占目線でいうならレズが駄目ならNG
男がらみの不安要素は全く無しでまぁ安牌でいいんじゃないかしら
システムは平々凡々なAVG
選択肢を選んだ際にどのキャラのルートを通っているかSD絵でお知らせしてくれる親切設定にみえるが
考えずに攻略したいキャラだけ選んでいると史ルートに突入するトラップ発動
数回やっても目的のルートに入れない場合は素直に攻略HPを見るが吉
ストーリーについては面白かったという漠然とした感想
主人公が完璧超人で、うじうじしたり別段鈍感でも無いため安心して読み進められる
後半になるにつれ若干シナリオが薄くなってる?と感じるけど
丁寧な作りでニヤニヤが止まらない
涙腺が弱い人は泣ける展開も多い
仕入れた情報によると内容は前作とほとんど同じ展開らしい
とりあえずこんな感じでどうでしょうか
ここからはどうでもいい主観感想
激しくスルー推奨DA!
攻略順は 薫子→ケイリ→香織理→淡雪→雅楽乃→史
主人公がヒロインを攻略するのではなくヒロインが主人公を攻略するというのは真理
お気に入り順は 淡雪>薫子>香織理≧史≧雅楽乃>ケイリ
淡雪と薫子かわゆす
薫子は流石メインヒロイン
シナリオの流れがとても自然で尺も長めに感じてとてもぐっど
ストーリー上薫子視点となる場面も多いので感情移入しやすい
ボディーガード展開となるのは一カ所だけで、それ以降は襲われる系はまったくナッシング
薫子部屋のCGにある日めくりカレンダーが2月21日固定ダネ
抱いてっ!
淡雪はほんとかわいかった
何が良かったのかと言われても知らん
無理矢理分類するならツンデレなんでしょうか、終始デレてた気もします
金髪碧眼については幽遊白書でもたしか16代の隔世遺伝だった気もするので問題ないね!きっと
全く微塵も関係無いけど、冷泉淡雪という字面を見ると立花道雪がイメージされる
残念だったのが史
みwじwけwえw
作成時間が足りなかったから史の感情を利用して短くすませました感がなんとなく悲しかった
ケイリはね、展開についていけません
無かった事にしようと思いますた
香織理と雅楽乃は人によって見方がすっごく変わるのではないかと存じます
香織理はレズキャラでシナリオ上レズシーンも強制的に見せつけられるしちょっと暗めキャラ(性格ではない
雅楽乃は主人公が自慰指南するほど箱入り娘だけど意志が稀薄っぽく見えて楽しくなかった
総評としては雰囲気ゲー
キャラゲーとも違ってなんかほわほわした舞台をニヤニヤ楽しむゲームでした
舞台設定に拒絶反応が出なくてシナリオ重視で楽しみたい人にはお勧めできるのではないか
そんな評価を勝手にしてそろそろ切り上げさせて頂きます
そして今回も伝えたかったことの3割くらいは忘れている自信がある