恐怖のどん底



恐怖のズンドコ

一文字違うだけでこんなにもイメージが変わる日本語ムズカシイデスネ
(一文字じゃなくね?って気づいた7/8)

そんなズンドコに私もなりたい



件の件ですが、読んで字の如くとなりました

あとは史だけ!

今日中に終わるかわからなかったのでおとぼく2ネタはまだ封印



他の方のブログを2,3拝見してみて思ったのですが

私の文って読みづらいこと山の如しですね

文間が詰まっている、字数が無駄に多い、話しの整合性がとれていない、意味がわからないetc

だってしょうがないじゃない、読む側に立って書いていないんだもの

字面や誤字脱字の確認、書いた内容の矛盾性なんかについては

読み直してみて変な部分は無いかという方法で添削したりはするのですが

日記に関してはどうしても直感的になってしまい

書いている時点で思いついたことを書いてしまう傾向があります

一人連想ゲームをしている感じ

文を書く寸前まで、大まかな流れというのを漠然と考えてから書き始めるのですが

書いているうちにその字面からイメージしてしまった内容にどんどんシフトしていってしまい

一段落する頃には当初の内容からズレてしまう

そしてズレを修正するために無理矢理にでも内容を戻そうとする

そんな感じで読む側としては意味がわからなくなってくるといった事態になるわけですね

内容確認している段階では、脳内にできあがった流れの確認をしている状態となってしまうため

どう読んでも流れおかしいだろ・・・という文脈にも気づかずレッツ公開してしまいます

現時点でも当初の想定してた内容と異なったまま進めており(・ε・)あるぇーってなってます

だがそれがいい



さらに言うと、ズレていった内容を元に戻せるケースならいいのだけれど

書いているうちに何を書こうとしてたのか忘れてしまい元に戻せなくケースがほとんどである

今回もそんな感じ