お腹痛い
おとぼく2ですが薫子さん攻略しました
シナリオのほうは終始安定といった感想です
メインヒロイン以外シナリオ薄くね?という事を経験したことがある身からしてまだ安心しきれていませんが
目にする評判では他キャラも好評のようなのであまり気になってはおらずまだまだ楽しみは続きそうです
内容は、ネタバレがあまり好きではないため詳しい事は書きませんが
定番であり、かつ、個人的に嫌いな展開がありました
独占的目線で見た場合、他キャラ攻略時に事がそのまま進むとどうなるのかモヤモヤする展開です
ですがそこはライターさんすげぇという感想しか幼稚な頭では浮かんでこない
薫子さん攻略時以外のルートではそもそもその展開が発生しないであろうシナリオの作りとなっていました
*** 説明しにくいのでここからちょっとネタバレ ***
薫子が千早に惚れるがどうしていいもんかわからずに結果として千早を避けるようになる
↓
そんな状態の時に薫子が実家に呼び戻され軟禁状態に
実はどこぞの御曹司とのお見合い話しがあって薫子が逃げ出さないようにしているのであった!
↓
自分の感情にあまり自信が持てていなかった千早がお見合いの件を知る
薫子の護衛の協力を得、無理矢理にでも説得するため実家にのりこめー^^
↓
護衛を殲滅させ千早と薫子がご対面。薫子はお見合いの話しすら知りませんでした
そこで薫子の親爺から衝撃の発言
「見合いの御曹司って千早ですしおすし。薫子がはっきりしないから狂言はきましたがなにか?」
↓
好き!抱いて!
※つまり薫子ルートにならない限り見合い話しが発生することがないので他キャラルートでも安心!
文字色反転させても背景色がわからないので消せないのはご愛敬
*** ネタバレここまで ***
千早お姉さまは恋愛に鈍感キャラでもなく冷静に自己分析等行うのですが
自分の気持ちに自信を付けてからの行動力はそれはもうすばらしかったです
他ゲーの主人公によくあるような「恥ずかしくてそんな事言えないしできないよ」みたいなこと
惜しげもなくストレートに表してくれます
漢です
抱かれてもいい
嫁に来ないか?
そんな感じ
あとは、純情かつ恥ずかしがり屋の薫子がいざ本番に移行というタイミングを促す台詞で
そのことを伝える言葉をなんて言おうかボソボソ思案するシーンがあり、結局
「……だ、抱いてっ!」
と言ってしまうところでリアルで (*´゚,_っ゚)´.;.:;*.':;*.':;ブッ となってしまいました
これは流れと実際の音声がないと伝えることができない
くやしいっ!
そんなこんなで一人攻略しただけでつらつらとつぶやいてしまいましたが
次のおとぼく2ネタを書くのは全キャラ完了後にすることとします
一人一人書いてたらきりがないからね!
攻略順は次がケイリでその後未定、最後は絶対に史ということだけ決めています
最後に攻略するのは一番思い入れ(過去に書いた経年属性による)のあるキャラとするのが私のジャスティス
それでは皆様ご機嫌よう
抱いてっ!
おとぼく2ですが薫子さん攻略しました
シナリオのほうは終始安定といった感想です
メインヒロイン以外シナリオ薄くね?という事を経験したことがある身からしてまだ安心しきれていませんが
目にする評判では他キャラも好評のようなのであまり気になってはおらずまだまだ楽しみは続きそうです
内容は、ネタバレがあまり好きではないため詳しい事は書きませんが
定番であり、かつ、個人的に嫌いな展開がありました
独占的目線で見た場合、他キャラ攻略時に事がそのまま進むとどうなるのかモヤモヤする展開です
ですがそこはライターさんすげぇという感想しか幼稚な頭では浮かんでこない
薫子さん攻略時以外のルートではそもそもその展開が発生しないであろうシナリオの作りとなっていました
*** 説明しにくいのでここからちょっとネタバレ ***
薫子が千早に惚れるがどうしていいもんかわからずに結果として千早を避けるようになる
↓
そんな状態の時に薫子が実家に呼び戻され軟禁状態に
実はどこぞの御曹司とのお見合い話しがあって薫子が逃げ出さないようにしているのであった!
↓
自分の感情にあまり自信が持てていなかった千早がお見合いの件を知る
薫子の護衛の協力を得、無理矢理にでも説得するため実家にのりこめー^^
↓
護衛を殲滅させ千早と薫子がご対面。薫子はお見合いの話しすら知りませんでした
そこで薫子の親爺から衝撃の発言
「見合いの御曹司って千早ですしおすし。薫子がはっきりしないから狂言はきましたがなにか?」
↓
好き!抱いて!
※つまり薫子ルートにならない限り見合い話しが発生することがないので他キャラルートでも安心!
文字色反転させても背景色がわからないので消せないのはご愛敬
*** ネタバレここまで ***
千早お姉さまは恋愛に鈍感キャラでもなく冷静に自己分析等行うのですが
自分の気持ちに自信を付けてからの行動力はそれはもうすばらしかったです
他ゲーの主人公によくあるような「恥ずかしくてそんな事言えないしできないよ」みたいなこと
惜しげもなくストレートに表してくれます
漢です
抱かれてもいい
嫁に来ないか?
そんな感じ
あとは、純情かつ恥ずかしがり屋の薫子がいざ本番に移行というタイミングを促す台詞で
そのことを伝える言葉をなんて言おうかボソボソ思案するシーンがあり、結局
「……だ、抱いてっ!」
と言ってしまうところでリアルで (*´゚,_っ゚)´.;.:;*.':;*.':;ブッ となってしまいました
これは流れと実際の音声がないと伝えることができない
くやしいっ!
そんなこんなで一人攻略しただけでつらつらとつぶやいてしまいましたが
次のおとぼく2ネタを書くのは全キャラ完了後にすることとします
一人一人書いてたらきりがないからね!
攻略順は次がケイリでその後未定、最後は絶対に史ということだけ決めています
最後に攻略するのは一番思い入れ(過去に書いた経年属性による)のあるキャラとするのが私のジャスティス
それでは皆様ご機嫌よう
抱いてっ!