橋下徹の『暴挙』を赦すな…!! | 元教師・ayanamigagaの航海日誌ヽ(`Д´)ノ

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学校批判・文科省批判・その他徒然に。


保護者らに申し立て権

教員の適格性審査―

橋下大阪市長



大阪市の橋下徹市長は7日、今月末に開会する市議会へ提出する教育関連条例案で、教員の適格性審査を行うよう市教育委員会に申し立てる権利を、児童生徒や保護者に付与する意向を明らかにした。指導力不足といった不適格教員の選別が狙い。市役所内で記者団に「保護者らから『この先生は指導研修の対象にしてほしい』との申し出があった場合には、それを尊重する」と語った。
 不適格教員への対応策として、橋下氏は従来、5段階の相対評価で行う人事評価の結果が2年続けて最低ランクだった場合に指導研修の対象とし、改善が見られなければ降任や免職にするとの仕組みを想定。しかし、これに代え、保護者らによる申立制度を導入する方が妥当と判断した。 


テレビで少々顔が売れた法律屋が、勢いで政治屋になり、
親に『教師の生殺与奪』を任せるにも等しい
恐ろしい権利を与えてしまった。

ただでさえうつ病・自殺を引き起こしかねない教師
バカ親のせいで追い込まれて潰されたら

……誰が・どのように責任を取るのか?

橋下は、どこまで行っても『只の政治屋』だ!こんな奴に
学校の「何が」わかるというのだ?バカヤロウ!


オレは最初の赴任校で、うつ病を引き起こし…自殺未遂もやった。
睡眠薬は手放せなくなり…気がついたら20年が過ぎていた。


見てみぬふりをするのか?その時になったら「辞職」か?
タワケたコト抜かしてんじゃねぇぞ!バカヤロウ。


大阪市の教員は『市長を集団提訴』すべきだ。
断固赦すな…!