月と海の贈り物悲しみに疲れていた夜1日の終わりふと見上げた空にはオーロラに包まれた月が輝いていたその素晴らしい瞬間がちっぽけな悩みだと教えてくれたありがとう 明日も笑顔が生まれる 月と海の贈り物(徳永英明・月と海の贈り物)…眠剤切らしていたので、こんな時間に目が覚めた。窓の外に目をやる。……暗い。しかし…空に浮かんだ月は、かけがえのない美しさだった。もうすぐ、夜が明けるだろう。1日がまた始まる。たぶん、いいコトありそうだ。