今週の月光条例…その7 チルチルはセンセイを背負って、 とある学校へとやって来た。 月光条例の執行者は…最後の褒美に、 何でも願いが叶う『打ち出の小槌』を 一回だけ振るコトができるとゆうのだ…! 「よかったじゃねーかよ! それで病気を治してもらうんだろ!? センセイの病気が治れば最高だ!」 と、喜ぶチルチルに…… センセイは意外なコトを口にするのだ…。 読めよっ! ヽ(`д´)ノ