センセイはその頃…
月打された『幸福の王子』
(コレはオリジナルではなく、原作がある。子供向けの短編の物語だ)と……
空を飛ぶ『飛行船』の上でにらみ合っていたのだ…!!
センセイがハチカヅキに言った。
「私の担当する『月打』は…
この月打キャラで最後なのだね…」と。
凶悪化した幸福の王子は…飛行船を墜落させる気だ…!
宝石でできた瞳が、「青い月の光」で狂気を帯びている……!!
『なら、せめて
君だけは私自身が執行しなければな
幸福の王子!』
来週も…
月光条例……
読めよっ!
(1200アクセス、ありがとよっ…!
またアップするぜ…!!)
ヽ(`д´)ノ