女子高生に声をかけてみよう。 | 元教師・ayanamigagaの航海日誌ヽ(`Д´)ノ

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闘う魚(ペズ・バタラ♪)のブログ プー時々…「先コー」(冥府魔改道・裸族編)-ファイル0018.jpg




夜になって、自転車で家路を急いでたとき…(志村けんの大丈夫だぁが始まってしまうので)



女子高生が、暗い道の端っこで自転車を停めて佇んでいた。




一旦は、彼女の目の前を通り過ぎて、信号待ちをしたオレだったが…



『もしも、彼女が困ってたらどうしょう?』(ありがちなのは、自転車が壊れたとか)



自転車に乗ったまま近づき、一か八か…声をかけてみた。



「何か、困ってる?」



すると、彼女は笑顔で「友達待ってるんです。」と答えた。



いわゆる『杞憂』とゆうヤツだった。



でも、ちょっと勇気を出してよかったとしておく…☆