ロアナプラ…タイにあると言われてる、暴力や麻薬など…全ての「悪徳」が渦巻いている
伝説の都
マンガ
「ブラックラグーン」で、主人公の女ガンマン『レヴィ』が、何でも屋的な「運び屋」稼業に勤しんでいる所だ。
ロアナプラは…規模は小さければ…どこにでも在るのは確かだ
教師を辞めて一年経ったが、かといって、10年前が良かったワケでは『決して』ない。
今まであった「悪徳」が
ちょっとばかり
『目立たなかった』だけのことだ。
器用に生きらんないヤツには…世の中の大勢のゾンビ共が、
汚らわしいキバを向く。
『豊根村=ロアナプラ』
まさしく文字通りだ。
オレが
レヴィくらいに強ければ……
二丁のベレッタM92Fを
持っていれば……
鉛の弾丸をバラまく「度胸」が
あったならば……
こんな
惨めな生き様を晒しては
いないだろう。
僻地の教育に夢…?
アホか。
…そんなもんあるか。
在るのは、一歩間違えれば…
ガキから親、上っ面ばかりの
同僚が敵に回る
「泥臭い現実」だけだ…。
奴らに、魂を殺されて
タダの死体になることなく…
『ロアナプラ』で生きていく…又は、生きていかざるを得なくなったならば……
『ブラックラグーン』を読め。
「生きていく知恵」を学ぶには…ちょうどいい『教科書』だ。
読めよ。

