『一生の不覚』…ばたら、勘違いで…… 見ず知らずの 飲み屋の店主の女を泣かせてしまった。 「デカイ罪」を背負った気分だ…。 今、できそうなコトは 酒を持って、お詫びに行こうと思う。 しかし、魔王や佐藤などの プレミアム焼酎には 手が出ないし、かといって 下手な安酒では、気持ちは伝わらない だろうな。 今のところ候補に挙がってる酒は 『天無双・黄金千貫』である。 これは「生」(き)でも、水割りでも美味い。 明日、馴染みの酒屋に行こう。