いつの頃からだろうか?
総理大臣が尊敬に値しない
『薄っぺらな』存在だと
思うようになったのは…。
初代の総理大臣
伊藤博文は紙幣に
肖像画が描かれるほど
その存在や威光は
はかりしれないモノが
あったと思う。
戦後…民主主義で
内閣を「屑」にしてしまったのは
誰のせい?と問えば
もちろん『国民』である。
代議制民主主義
一般大衆が「代表」を選んで
その集団が国会であり、そして
「内閣」が組閣される。
菅が総理大臣に
ふさわしいワケねぇだろう!
0-157による食中毒が頻発したとき
「カイワレ大根」が疑わしいと
マスコミが取り上げたら
厚生大臣だった菅が何をしたか
国民は忘れたのか?
芸人の罰ゲームじゃあるまいに、
ボゥル一杯のカイワレ大根を
ドカ喰いして、何が『安全宣言』だ!
そしてこともあろうに…よりによって…
『カイワレ大喰い
パフォーマンス野郎』
を、内閣総理大臣にまで祭り上げて
しまうとは、それこそヴァカの極致だ!
日本の恥以外何物でもない!
おとぎ話の「裸の王様」は、まだ
メルヒェンの世界だから許される。
菅直人に期待どころではない
それどころか冗談じゃない!
『阿久根市の市長』
の次は、日本の総理大臣が
嘲笑されることは想像に難くない。
国民はさっさと気付くべきだ。そして
『取捨選択』
(おぉ…珍しく四字熟語が出たよ…。)
を改めて行え!とつくづく思う。
もちろん菅直人は
「いらね。」とオレは思うねぇ…♪
ブログネタ:菅総理に期待したいこと
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