まずは前置きしておきたい。
オレは…天皇陛下や皇族の方々を『国民の代表』であり、敬意を払い、愛するべき存在であると信じている。
日本の国家の代表として、海外の代表者と会談・歓談されることが、大きな仕事の一つであろう。それが絵になるのは、あの方々しかいない。(鳩山なんぞ「クズ」で貧相極まりない。だからといってオレでも無理だ。品がないから♪)
皇族の方々だって…知られたくないことがあるはずだ。
自分たちの子供が、学校に行けない状況を知られてもいいなどという親がいるか…!
宮内庁のバカ役人め。そんなことまで、わざわざ国民に知らせる必要なんざないわ……!
おそらく、学習院は…もっと大きなことを隠していると思わざるを得ない。
学習院の校長・教頭の歯切れの悪い言い訳を聞いていると『死がふた』の土方護から、日本刀を借りて(彼の通り名は…「剣鬼」だ)奴らの口ん中に、ぶち込んでやりたくなった。
何が…「走り回った他の子供を怖がった」だ!
バカ言ってんじゃねぇー!!
オレが思うに、あってはならないことだが、愛子さまは学校で
「いじめに遭っている」のではないのか…?
こう、学習院の教員に日本刀を持って迫っても、『いじめは…ありません』と言うだろうがな…。
だから、手榴弾をオレは投げつける。
皇族の方々の「学習院離れ」が大変な問題だと扱われているようだが…
しつけの満足に行き届いていないガキばかりが集まっているような学校に子供を通わせたいと思う親がいるワケねぇだろぅ!!!
廊下に、見張りの教師が立つことだってオレに言わせれば
『異常事態』だ!
愛子さまが安心して、学校生活を過ごせないのなら…学校なんか通わなくてもよろしい。
『専属の家庭教師』でも雇ってあげて、勉強なり、礼儀作法なりを教えてあげればいいのだ。
皇族の方々が『世俗化』しなくともよろしい。
文句あっか…?叩っ斬るぞ……!!
