ランブルローズの『デキシー・クレメッツ』信長協奏曲で、主人公のサブローが、妻の帰蝶と侍女に「えっちな本」を見つけられてしまった時の会話が笑えた。「これは、きっと紙の中に閉じ込められてしまったのでしょう…。きっと妖術に違いありません!」と侍女は言い、帰蝶は「私という女がいらっしゃるのに……そんなもの、どこかにやってくださいまし…!」と泣いて怒る。このフィギュアも、出来がいいからなぁ……戦国時代に持って行ったら、おそらく『高値』で売れるぞ…♪裸族先生も、同じのを持っていたからなぁ…ぜひ、先生と夢でゆるりとお話ししたいものだ。