悲劇のヒロインから一転「容疑者」に…ばたらも唖然とする。 | 元教師・ayanamigagaの航海日誌ヽ(`Д´)ノ

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自宅から覚せい剤 酒井法子容疑者に逮捕状 

身柄確保に全力

8月7日11時47分配信 産経新聞


 警視庁は7日、覚せい剤取締法違反(所持)容疑で、女優の酒井法子容疑者の逮捕状をとった。行方が確認され次第、執行する。

 
[フォトも] 失踪から逮捕状…酒井法子容疑者

 酒井容疑者は、覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで夫の自称プロサーファー高相祐一容疑者(41)が3日未明に渋谷署に現行犯逮捕された後、連絡が取れなくなり、高相容疑者の母親が赤坂署に捜索願を出していた。

 夫の逮捕後に行方不明となった酒井容疑者について、警視庁は7日も、酒井容疑者の長男(10)を預かっていた知人から経緯を聴くなどして、行方を捜している。

 酒井容疑者は昭和46年2月14日、福岡県出身。62年に「男のコになりたい」で歌手デビュー。同年、「夢冒険」が第60回春のセンバツ高校野球大会の入場行進曲となり、知名度を上げた。その後も「GUANBARE」「1億のスマイル」「HAPPY AGAIN」など、ヒット曲を連発。「ヤッピー」「うれピー」といった“のりピー語”が若者を中心に流行した。

 平成4年には、日本人アーティストとしては初めて台湾でコンサートを開催。中国などアジア各国でもファンを獲得した。

 一方、「ひとつ屋根の下」(フジ)「星の金貨」(日テレ)「利家とまつ」(NHK)など、話題ドラマにも次々と出演。「星の金貨」の主題歌「碧いうさぎ」はミリオンセラーを達成、デビュー9年目の7年にNHK紅白歌合戦に初出場を果たした。

 10年には、高相容疑者と結婚。翌年、長男が誕生した。最近はファッションブランドを立ち上げるなど、育児と仕事の両立する女優・タレントとして活躍していた。



「何をやっているのだ?」


逃げたくなる気持ちが痛いほどよくわかる。前日には三流役者も逮捕
されているからなぁ…麻薬で。



情けない話なのだが、先進国で日本は

「覚せい剤の需要が多い」そうだ。

ネットを使って、アンダーグラウンドの世界に入れば、今では
違法なものなど…ほぼ楽勝で手に入る。覚せい剤をやっていた
ヴァカな教員も、ところにより…捕まっちゃいるのだ。
また、不法滞在の外国人による「密売」もある。
覚せい剤や、麻薬は…やっちゃいかんのだ。
いいかげん、学習しろ。


まぁ酒井法子が、とっ捕まっても…「同情の余地はない
なぜなら、目をつぶった旦那に手をひっぱられようが、何しようが
ドブに落ちた」コトには変わりないのだ。


まぁ…いつまでも逃げ回れるとは思えないし、とっとと捕獲されることを
祈っている。子供もまだ小さい。死して恥を残すより、社会的制裁を
凛として受けることの方が大切なのだ。自首すれば執行猶予も
多分付くだろう。


しかし、時代の寵児(もてはやされた人)は、必ずと言っていいほど
『転落』するねぇ…何かの法則かいなぁ……。