ばたら、テストの鬱憤晴らしに『先生』をナンパする☆ | 元教師・ayanamigagaの航海日誌ヽ(`Д´)ノ

元教師・ayanamigagaの航海日誌ヽ(`Д´)ノ

学校批判・文科省批判・その他徒然に。

疲れた…。……まだおわんない、『採点が』

昨日、余裕かましてドラクエVやったせいでもある。その辺りは…まぁいい。

どの先生も、大半は今日は採点に追われまくっていた。

採点するアイテムは、答案用紙だけではない。『ノート』『テキスト』だって、教科によっては採点しなきゃあならない。

斜向かいの、社会担当の『マリコ先生』も、答案・ノートと忙しく動いている。


さて、このマリコ先生だが…『なかなか可愛い♪』一押ししなきゃあ損だが…
なかなか機会に恵まれなかった。(ついでに資金も)

今なら、噛みついても問題ナシだ。


誘いの声かけるにも、気をつけておきたいところがある。それは、『一緒にいて楽しめるよう思わせる』ことと、相手が『今、何をしているか?』を把握しておくことだ。


採点の合間、オレはマリコ先生に『テスト終わったから、ぱあっと行きたいですねぇ、マリコ先生。お酒のうまい店…久しぶりに行きたいから、マリコ先生も一緒に行きましょうよ!』

と、「牙」は背中に隠してマリコ先生を誘った。
反応は、まんざらでもない。なにせ、一学期の間は『お友達期間』作るのに注意したのだから。



さて、マリコ先生が仕事をほぼ終えたのを見計らって、オレは、周りに注意して『紙とペン』を持って彼女のデスクへ行き、「じゃあ、ここに電話番号を…」と言って、彼女に電話番号を書いて教えてもらった。

『紙とペン』を目の前に出されると、大抵の女性は、電話番号を書いてしまう。
親しい間柄なら、尚更問題ナシだ。


と、いうわけで…このナンパ、『成功した』唯一の問題は……


彼女の都合が、来月にならないと空かないことだけだ♪


まぁ…気長にやろう。先はまだあるからね♪


気分転換に『仕事』やります。