以前、オレは雇用を約束しておきながら、前日になって「一方的な言い分(生徒が足りない)」で雇用を反故にされた記事をアップした。
その後、生活保護の関係で引っ越しを余儀なくされ、新しいねぐらで新生活を送っている。
出ていったマンションは、まだ郵便局の転居届けが出していなかったため郵便物がたまっていた。
そのうちひとつの大きな封筒を見て、愕然とし、2秒で怒りが爆発した。
ソイツはヴァカ学校からの内容証明郵便だったのだ。
話しをむし返すが、講師は3月のアタマまでが募集期間になっている。
ヤツらが連絡してきたのは、およそ10日前。その日にオレはヴァカ学校の要請を受諾し、次の連絡を待ったのだ。
しかも、その間2つの学校から要請があり、オレは『すでに決まっているのです。申し訳ありません。』と断ったのだ。
3月31には、『印鑑』を持ってくるよう電話もあった。
ところが、4月3日夜になって「申し訳ありませんが、こちらで人数が足りましたので…」と一方的な雇用のキャンセルを喰らったのだ。
4月になってしまったら、どこの学校も講師など採用しない。頭数が足りているからだ。
オレは完璧にアタマにきた。ヴァカ学校からの通知をすべて証拠書類にすると、地元の裁判所にすべて突き出したのだ。
向こう側はまだ、そのことをビタ一文知らない。
講師などと、一方的に踏みにじった礼は『ギャン!』言わせてやることで晴らしてやる。
覚悟しておけ…。