これができれば、うつは『軽減』できる! | 元教師・ayanamigagaの航海日誌ヽ(`Д´)ノ

元教師・ayanamigagaの航海日誌ヽ(`Д´)ノ

学校批判・文科省批判・その他徒然に。

正月に、前の学校で世話になった

家庭科の古株の先生から年賀状を頂戴した。

「元気ですか」とあったので






『相変わらず、人の道を外れ・・・

修羅の道、けもの道

蛇の道』を進んでおりますと電話で笑った。





しかし、話題が変わり、当時新任だった教員が退職したことを

知り、愕然となった。

彼はてっきり、もう楽になっていることだろう。とか

できる限り、思い通りに過ごしているだろうと思っていたからだ。





ソイツも自覚こそなけれど、間違いなくうつだった。

たまりかねたオレは、「病院」ならいいところがあるから…

(免許を持っていなかった、ヤツは)

乗せていってやると言ったのだが…結局、悪い方の選択肢を

選んでしまったようだ。



仕事を辞めて、ひきこもる……よりもいい方法はある。

と、いうか






「うつ病の症状を軽減する方法はある」







それは、二つのことを心がければよい。

現にオレは、バカ校長や腐れ外道教師、果てはバカ親に対する

「思い出し怒り」をこれで解消している。






それは……『甘いもの』だ。





うつ状態は、脳みそが上手く働いていない状態だが、

この脳みそは、かわいそうなことに、

「糖分」しかエネルギーにできないのだ。


お菓子には、糖分がたくさん含まれている。

そして何よりも人間は…美味しいものを前にしては

怒ることなどできないのだ。




砂糖を、ダイエットの邪魔と思ってはいけない。

特にオレや同じような症状に苦しんでいる人は、

感情が暴走しそうに

なったときこそ、ちょっと多めにケーキを食べるべきなのだ。

あらかじめ、職場に大量に置いておくのも良い。

オレの職場には、いつも大量に「品落ち」したケーキがある。

そのおかげで、このメッセージを今届けることができるのだ。










もう一つは、思考を「きっとよくなる」という方向に

もっていくことだ。


ダメだ!と言われても、バカ校長らは『』ではない。

(むしろ、ハナガミ程度の存在だ)








ショックなことが起きたら、まずは甘いもので平静を取り戻せ。

そして、『いつかは良くなる』と自分を信じることだ。




そうすれば、光が見えてくるはずだ。