この間、
岩手名産の南部煎餅を

お土産に頂いて

南部鉄の機械に挟み込んで
焼きたては最高キラキラキラキラキラキラ


と話しながら

食べていたら


ふと思い出した…


南部鉄の茶瓶などを作る工房で

あるカーテンメーカーさんが


カーテンレールの両端のキャップとなる部分に

たしか日本の和モダンをコンセプトとした南部鉄素材のキャップがあったことを

思い出した

展示会を観に行ったんだけど

工房によって、
例えば茶瓶の全体に
ぷっくりしたなんとたとえたらいいのか

でっぱりがいっぱい点のように付いていて

そのかたちが工房によってちがうそう

売れているのかはちょっと謎だけど

それに重いし…

ちょっと家につけるのかは

後回しにして


伝統工芸品も、用途を変えれば現代風の商品となるのかも…


南部煎餅のお芋入りはホントおいしかったなぁニコニコ