メールのやりとり
 
 
あの日から口を交わすようになった私達
 
 
あの時は、まさか貴方と話す日が来るなんて思ってもみなかった
 
 
そして気付いてしまった貴方への気持ち
 
 
 
好きって伝えられたら、どれだけ楽になるだろう
 
 
 
臆病な私は自分の気持ちに嘘を吐きながら
 
 
今日も笑って過ごす