真理に逝き付いた存在は何故に人にそれを伝えようとするのか・・・・

 

 

すごく冷たい事を言うようですが、それは端的に言えば人の欲の成就の為ではありません(^_^;)

 

 

 

どちらかと言えば、人の為ではなく、それ以外の命の為です、、、、

 

人の尽きる事のない独善的な欲望は、他のあらゆる存在にとっては概ね害悪となるからです。。。

 

 

故に、その欲とは何であるのかを諭すという動きをする事になる。

 

 

 

それは決して、欲を捨てきれない存在が望む幸福を直接的に満たす助けには成り得ないのです

 

 

とは言え、その真理を欲の成就の為に使えれば、その欲に届いてしまうから、厄介だと言えるのでしょう。。。

 

 

 

そして、今は真理に届く人がすごく増えている瞬間ですが、人類はこの先に何を実現するのでしょうか??

 

出来る事ならば、欲の追求の不毛さから脱却して、人間本来の役割にたどり着いて欲しいと、望んでいます(^_^)

 

 

 

 

と書いてみましたが、私が最近見たこれから先の事を少しだけ書きたいと思います。

 

 

 

酷く残酷な世界のお話ですが、エビデンスや確証がある話では無いので、あまり気にしないでください。

 

 

 

 

 

端的に言ってしまえば、多くの人は生きたまま資源インフラのようになってしまうと思います。

 

 

少しづつ個々人の意識というものから離れて、集団的煽動というモノに支配されていく事になると思います。

 

 

集団的煽動とはいったいどういう事なのか??についてですが、残酷なので出来るだけフワッと書きます。

 

 

 

エネルギーの空間伝達という技術は100年以上前から理論としては確率されているのですが、

 

その実現の為のインフラとして人間と云う存在が使われる事になるという事です。

 

 

そしてそれは、AIと人類の融合を実現するために必要なテクノロジーとして半強制的に普及する事になります。

 

AIと人類の融合は建前としては人の幸福の為、時間と制約からの解放などと言う耳障りの良い建前で始まると思いますが、

 

その実は、統合的な一貫監視と人の欲と興味を煽動するプラグラムの普及を目的として粛々と行われるでしょう。

 

 

このシステムを個別に分割した実験はここ数十年ずっと行われている事に気付いている人は少なくないと思います。

 

そして、その個別の機能の実験が円熟期を迎えた先に待っているのが、AIに監視と煽動システムを実装させて

 

その機能を人間に持たせることによって、大多数の人間を資源として運用する事を実現しようとしているのです。

 

 

 

それが実現すれば、今の世界の閉塞感の主要な要因は簡単に取り除く事が出来るようになるでしょう・・・・

 

 

 

 

とても非人道的な方法で。。。。

 

 

 

 

資源や食糧の不足・自然破壊や人口問題等々・・・

 

人の行動を支配する事が出来れば、こういった問題を直接的に手を下すことなく、個々人の行動として行えてしまえる。

 

 

 

と、そんな事が実際に起こると思えますか??思えませんよね・・・・(^_^)

 

 

 

逝き過ぎたファンタジーのお話だと思って読んでもらえれば良いと思います!!

 

 

 

そんな一部の人間の行き過ぎた欲望が実現する程、人は愚かではないと私も思いたいですから・・・・