誰かをさしてこれじゃないんだって、今日心から笑った。。。。
いつぶりだろうか、心から笑って少し泣いたのは・・・・
僕にとって、全ての人が「全部君だった」んだなって・・・・・
今更なんだけど、たぶんだけどさ、今更でも無いんだなと。
僕が出会って、言葉を交わした全ての人こそが、全部君だったんだよ・・・・・
僕を認識して僕に何かを感じてくれた全ての人こそが、僕にとっての全てだった・・・・
そんな事を感じた瞬間に僕から出てきたのは、笑いと涙でしかなかった
僕は全部すべて君のモノで君という時間と空間にある僕でしかないんだったね、
それは誰かに対してじゃなくて、僕が出会った全ての人に対して平等に僕でしかなかったんだね
これを笑って泣いて感じた僕が、これから何が出来るんだろうかと思った時に
全ての世界は、僕次第なんだと心から思えたから・・・・・
僕は僕と云う存在の決着を僕自身で決める事をしないといけないんだと、
心から思えたそんな日でした。