全ての真理や謎の理由は、全てその人の中に存在する。

 

 

今思うがままに、感じるままにこの文章を書くので、支離滅裂に感じるかもしれませんが、、、

 

 

 

 

ここに自分在り、あらゆる感情を感じる

 

とはいえ、自分の中に、それに対する懐疑あり、それを感じる

 

周りを見回して、あらゆる存在を感じ、情念が産まれ

 

その情念の感慨を見据える時に、自己という存在の理由を感じる

 

自分と世界の物質的境界線に隔たりを感じつつも

 

無意識化でかつて自分で在った物質の存在を世界の中に見出し

 

かつては自分で無かった、自分の中の存在に想いを馳せる

 

 

その感慨とその想いの中に、自己と他者の境界線の曖昧さを見出し

 

その曖昧さゆえに、自己という存在の曖昧さを実感し、概念は歪みだす

 

自己の自己足る理由など、本当にはどこにも存在せず

 

ただ、自分が見つめ感じる自己のみを自己と感じる事に確信と懐疑を感じる・・・・

 

 

 

物質的に隔絶は無く、食し呼吸し、思い感じる自己の変遷に目を向ける時

 

自己というそれが、あまりに曖昧で、あらゆる生との交感にのみ依存する事を知る。

 

その感覚を以て、同じ景色を見つめる時、そこにある世界は違った顔を見せ始め

 

その全ての健気な愛と自己犠牲という観念に、世界の存続する意味を見出す事になる。。。。

 

 

 

自己犠牲という綺麗な言葉に意味は無く、全ての生命が回生して存続する事を感じ

 

世界というものの本質を感じる時に、自己の中の概念は崩壊し再構築される。。。。

 

 

そして、その存在は自分が本来求めている何かを見つめ見据えるようになり、

 

それを手にする事の奇跡と容易さに、この世界の愛と優しさを感じ満たされる。。。。。

 

 

 

 

強烈な割愛の仕方をしていますが、僕が今感じ受け止めた情報を簡潔に書けばこんな程度です。

 

そして、この幅を増やして文字数を多くしてしまえば、それっぽい何かを産み出せるんだろうとは思いますが。

 

 

それが世界にとって必要なものとなるならば、それを書く事象が僕の目の前に現れる。

 

 

僕は、苦しみ悲しみ、悩みもがいて生きてきたからこそ、

 

世界はもっと優しさと愛で満ち溢れている事実を、どこかに残したい・・・・・・

 

 

 

そう思ったときに、ふっと書かないといけないと思った、そんな記録です。

 

意味が解らない記事の連投で申し訳ありません・・・・・