生きているとは本当に楽しい、、、


自分という存在は必ず何処かで誰かに必要とされるんだね。。。

そこに居るのかどうかは別として、本当に嬉しい事だと感じる


捨てる神があるならば、拾う神も必ず存在するんだと、心底感じた、、、、

そんな、誰かの好意と優しさに触れた時に、僕に何が出来るのかを真剣に考えたいと思う



人が人を愛するという事自体が、実は絶対的に必要なモノではないという予感の中に在って

それでも、誰かが僕に対して好意や優しさを向けてくれるのは、すごく貴重な事だと思うから


そんな幸福に自らを委ねて、それに全力で応えれる人間であろうと

思わせてくれた今日という日に、心からの感謝を。。。。