Cross Exchangeのブログ

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久しぶりの投稿になりますひらめき電球

 

7~8月のIEO(XGRAM)にエントリーされた人は、そろそろ90日ロックが解除されてきているのではないでしょうか?

 

XEX価格の下落によって、「お得に買えるから下がってくれてラッキー!」「下がってしまって心配だから早めに売らなきゃ...」どちらかに意見がわかれると思います。

 

あなたはどちらでしょうか?音譜

 

価格の推移や売り買いの板を見る限りでは、前者だという人はおそらく1割くらいなのかと思います。(ドルコスト平均法という言葉は知っていても、意味や本質を理している人は少ないですよねアセアセ

 

事実は同じでも、チャンスなのかピンチなのか(頭の中の世界)は人によって異なるということですね!!

 

現在行われている「TOB」という新しい施策、こちらについても、上記のチャンスと捉えられている人は、TOBルールを理解していて、こっそり申込していることと思います。もちろん私もエントリーしています。

 

それでは、気になる今後の注目イベントについて、触れていきますキラキラ

 

 

<今後の注目イベントについて>

 

①ステラ(XLM)がCROSS exchangeに新規上場

暗号通貨時価総額トップ10位の通貨であるステラ(XLM)が、CROSS exchangeに新規上場します。

11月6日より、取り扱い開始予定

 

ステラは11月12日にコインチェックにも上場予定です。コインチェックよりも先に上場するというのも嬉しいことですね。

 

②IV INTERNATIONAL BANKING FORUMに参加

11月6-7日にアゼルバイジャンにて開催される国際銀行フォーラムに、CROSSがパートナー(ジェネラルスポンサー)として参加

 

全130社のパートナー企業が名を連ねる大きなカンファレンスで、MASTERに次ぐ2番手の位置で掲載されており、この威力がどれほどあるかということで凄さがわかると思います。MASTERとの動きは、その他のイベントや施策にも繋がっていきます。

 


https://www.gbmevents.az/en/event/the-fourth-international-banking-forum

 

③法定通貨の取り扱いに向けて

アゼルバイジャンで唯一の暗号通貨取引所として、銀行と連携してアプリの開発を行うなど、CROSS exchangeで法定通貨の取り扱いに向けてプロジェクトを進行しています。

 

④RMT(リアルマネートレード)取引開始

デジタルアセットの相対売買を可能に
暗号通貨やデジタルアセットと法定通貨の交換プラットフォーム
RMT(Real Money Trade)は既にユーザー登録が開始されています。

 

韓国にて展開していますが、既に日本語も英語もあります。

 

RMT(Real Money Trade)サイトはこちら
https://rmt.market

 

⑤ONE CARDのサービス開始

暗号通貨チャージ式プリペイドマスターカード「ONECARD」を展開

 

CROSSプロジェクトの中核を担う、CROSS exchangeは香港のBrainchild HK LTDの提供するBTCチャージ式プリペイドマスターカード「ONECARD」と提携しました。

今回のCROSS exchangeとONECARDとの提携により、CROSSは実社会での暗号資産決済の幅広い利用窓口を、多くのクリプトユーザーに提供することになります。

 

ONE CARDは既に100名のテストマーケティングが行われています。

 

⑥トルコ国内でテストマーケティング開始

CROSS exchange トルコ法人設立、トルコ国内での仮想通貨取引所の設立許可取得

 

12月

 

⑦CROSS exchange アゼルバイジャン銀行との提携によるフィアット、デビットカード取り扱い開始予定

 

⑧CROSS exchange トルコ国内でのマーケティング開始

 

⑨XCR RMT に上場

 

2020年(Q1:第1四半期)

 

⑩グローバルライセンス取得

CROSS exchangeがグローバルライセンスを取得し、世界各国で取引所を運営できる体制をつくります。

 

⑪Pointechをリリース

日本国内と海外向けに、ブロックチェーンベースのポイント発行・管理システムと交換プラットフォーム(Pointech:仮名)を来年Q1にリリース予定

 

直近で予定しているイベントとしては以上がメインになると思われます。

 

上記の中でも、「関連会社や提携パートナーとの関係」と「ONE CARD」には個人的に最も注目しています。

 

それ以外にもまだまだたくさんの施策が準備されており、最終的にはすべてがひとつずつ繋がっていくと思われます。

 

ポテンシャルに価格がついてきていないときが、投資タイミングです。

<これを読めば分かる!暗号通貨・ブロックチェーンの仕組みと可能性について>

 

2017年に“仮想通貨”“ビットコイン”という言葉がテレビでも放送されるようになりました。

 

 

 

仮想通貨やビットコインとは一体何なのか?

 

根本の仕組みや本質について理解している人は未だに少ないと思います。

 

当ブログでは、「誰も教えてくれない暗号通貨・ブロックチェーンの仕組み」について解説します。初心者の方が理解できるように、以下の順番で分かりやすく解説していきます。

 

・一般的なビットコインのイメージ

・銀行とお金の仕組み

・ビットコインのシステム

・マイニング

・誰がビットコインをつくったのか?

・ビットコインの総発行数量

・送金手数料と送金スピード

・最後に

 

※日本ではメディアの影響なのか「仮想通貨」という言葉を使う人が多いですが、当ブログでは暗号通貨(=仮想通貨)と表記させていただきます。

 

暗号通貨(クリプトカレンシー)の語源

 Crypto Currency

 Crypto=暗号

 Currency=通貨

 

 

<一般的なビットコインのイメージ>

 

「ビットコインは危ない!」「ハッキングされる!」「流出する!」というイメージを持たれている人は多いと思います。なぜ、このようなイメージが根付いてしまったのでしょうか?

 

大きなポイントとして、2014年のマウントゴックス社の流出事件があります。2014年に、ビットコイン取引所Mt.Gox(マウントゴックス)の破綻という最悪のニュースが取り上げられました。

 

マウントゴックス社は日本に本社を置くにもかかわらず、当時は世界最大のビットコイン取引所でした。そのMt. Gox社が、約490億円相当ものビットコインを「盗まれた」と宣言し、その事がたちまちメディアを賑わせました。

Mt. Gox事件の真相は闇の中であり、いまだに各国の機関において調査が継続しています。しかし、当初からはっきりしている事実はただ一つ。これは単に、ユーザーのビットコインを預かっていた取引所であるMt. Goxがハッキング被害を受けたことにより破綻しただけであり、ビットコイン自体には何ら問題がないということです。

 

「ビットコインの取引所がハッキングを受けたからビットコインは危険」という見出しは「とある銀行が強盗に入られたから、日本円は危険」というようなものですから、この報道には誤りがありました。

 

しかし、それから1年以上経った今でも、日本のメディアでは依然ビットコインにネガティブなイメージがつきまとっています。

ところが、それらの「怪しい」「盗まれてしまう」「消えてしまう」「信用できない」といったイメージは全く反対であり、むしろビットコインは「取引は全て透明性が高く」「盗むことは非常に困難」であり、「消したくても消せない」というものです。そしてある意味一般的な通貨や銀行よりも「信用できる」ものとして存在しています。

 

マウントゴックス事件がきっかけである意味有名にはなったものの、「仕組みを理解する人」と「なんとなく悪いイメージを持つ人」に分かれています。

私自身は、CARDANO(ADAコイン)セミナーに参加したことが暗号通貨に出会う最初のきっかけとなり、そこで暗号通貨・ブロックチェーンの根本的な仕組みから聞くことができたため、最初から良いイメージを持つことができたことは幸いです。

 

 

<銀行とお金の仕組み>

 

投資初心者の人にもわかりやすく解説するために、まずは一般的な銀行とお金の仕組みについてお話しします。

 

通常は国(=政府)お金を発行し、銀行が政府の許可を得て銀行業を営みます。国民は銀行の審査を受け、承認されると自分専用の銀行口座を保有することができます。国民は自身のお金を信頼できる銀行に預けると、預金通帳にはその金額が残高として記載されます。銀行は、個人や企業にお金を貸し付けた利息や振込手数料などで生計を立てます。
 

Aさんの預金残高10,000円

Bさんの預金残高5,000円

振込手数料は200円

 

上記の状況でAさんがBさんに1,000円を振り込む場合、Aさんの預金残高は「1,000円と振込手数料の200円」が引かれて8,800円に減り、Bさんの預金残高は6,000円となります。

 

Aさんの預金残高10,000円⇒8,800円

Bさんの預金残高5,000円⇒6,000円

振込手数料は200円⇒銀行の収益

 

実際には、銀行が「Aさんの預金残高から1,200円を減らす」ことと、「Bさんの預金残高に1,000円増やす」ことを書き込むだけです。通帳に記載される金額が増減しただけとなります。

これが一般的な銀行の仕組みです。政府の許可を得た銀行という存在が信頼できる媒体となっているからこそ成立するお金の仕組みとなります。次はビットコインの仕組みを見ていきましょう。

※このような当たり前の話は、日本のような比較的財政が安定した近代国家における銀行の話です。世界には国民が銀行を信用しない国もあります。

 

 

<ビットコインのシステム>

 

ビットコインの主なメリットは、

 

・分散処理で安全

・改ざんが不可能

・特定の管理者がいなくても信頼性が保たれる

 

ビットコインの特徴的な仕組みは

 

・通帳を全員が公開し、共有している

・通帳は偽造不可能

・問題を解いた人が、通帳に書き込む


通帳には過去のすべてのやりとりが記載され、それらは全て公開され、全員が共有している。

 

取引1 AさんからBさんに1ビットコイン送金

取引2 CさんからDさんに3ビットコイン送金

取引3 EさんからFさんに10ビットコイン送金

上記3つの取引が1つの台帳(=ブロック)に記載される

 

また新たに、

取引1 GさんからHさんへ5ビットコイン送金

取引2 IさんからJさんへ3ビットコイン送金

取引3 KさんからLさんへ2ビットコイン送金

上記3つの取引が新たな1つの台帳(=ブロック)に記載され、前回生成されたブロックと連結する

 

またさらに、

取引1 MさんからNさんへ?ビットコイン送金

取引2 OさんからPさんへ?ビットコイン送金

取引3 QさんからRさんへ?ビットコイン送金

上記3つの取引がさらに新たな1つの台帳(=ブロック)に記載され、前回生成されたブロックと連結する

 

・・・・

 

こんな具合に、いくつかのビットコインの取引記録が1つの台帳(=ブロック)に記載され、過去にできあがったすべてのブロックが1つ1つ順番に連結していくことになります。すべてのブロックがチェーンのように繋がっていくため、ブロックチェーンといいます。

 

今までのすべてのビットコインの取引が記録されることになり、これらすべての取引は全世界のすべての人がインターネット上で閲覧可能となる。そのため、過去に生成されたブロックの情報を改ざんするには、全世界のすべてのインターネットをハッキングして停止し、情報を書き換える必要があるため、情報の改ざんは極めて困難である。

 

ブロックチェーンを使ったお金のやり取りは、ユーザー同士が管理し合って成り立っているため、銀行のような特定の管理者が不要となります。

 

また、ビットコインの送金可能な最小数量は0.00000001ビットコイン(=1億分の1)であり、10,000円分のビットコインを送金したいという場合は0.01ビットコインを送金する。(現在、1ビットコイン=約100万円)

 

銀行の仕組みとブロックチェーンの仕組みをまとめると、

 

銀行の仕組みを使ったお金のやり取りは、銀行という信頼のある管理者がいるからこそ成り立っています。

 

一方、ブロックチェーンを使ったお金のやり取りは、ユーザー同士が管理し合って成り立っているため、銀行のような特定の管理者が不要となります。

 

なぜ特定の管理者がいなくても成り立つのか。それは台帳(=ブロック)に記載する仕組みに大事なポイントが詰まっています。


 

<マイニング>

世界中で日々、参加者(技術者たち)がブロックチェーン上のネットワークで計算処理を行い、最もこの仕事(計算処理)を早く終えたものに、ビットコインの報酬が与えられる仕組みなっているのです。

 

わかりやすいイメージとして、複数の取引が行われてひとつのブロックが生成されるときに、あるひとつの謎々クイズが出題されます。

 

そのクイズに最も早く回答できた人が、そのブロックの承認者として台帳(=ブロック)に取引記録を記載することになり、報酬を受け取ることができます。

 

※2016年~2020年の期間はひとつのブロックにつき、12.5ビットコインの報酬がもらえます。ビットコインを採掘するという言い方をするため、マイニングと呼ばれています。

 

多くの人がその報酬を得るために早押しクイズに参加します。

 

使うものは、処理速度の優れたスーパーコンピュータと電気代です。

スーパーコンピューターを用意して、電気代をかけてマイニング(早押しクイズに参加)する人達のことをマイナーといいます。


これが毎日、10分おきに世界中で戦いが繰り広げられており、技術者が凌ぎを削って高速計算処理を行っています。

この高速計算処理のおかげで、強固なネットワークを保持することができ、ブロックチェーンの仕組みが支えられています。

 


<誰がビットコインをつくったのか?>

 

管理者がいないはずのビットコインはいったい、誰がつくったのか?

 

2008年10月31日に「サトシ・ナカモト」と名乗る人物がインターネット上に論文を投稿しました。この論文に興味をもった人たちが分担してコードを書いたのが始まりです。

 

有志のプログラマーたちが開発を進め、わずか3カ月後の2009年1月9日には、ビットコインの理論を実現するためのソフトウェアがオープンソースで開発され、公開されました。そしてすぐに、ビットコインの最初の取引が行われています。

それからおよそ1年後の2010年2月に、ビットコイン両替ができる最初の取引所が誕生しました。取引所とは、現金をビットコインに両替することができる場所です。株でいう証券口座をイメージしていただくとわかりやすいです。

 

そして、ビットコインが初めて現実世界で通用する通貨としての価値をもったのは2010年5月22日のことです。フロリダのプログラマーが「ビットコインでピザを注文したい」とビットコインの開発者のフォーラムに投稿したのがきっかけでした。その投稿に応じたピザ屋が現れ、「ピザ2枚↔1万BTC」で取引が成立します。 ただのデータだったビットコインが、初めて現実の「モノ」と交換でき、価値を持った瞬間です。 現在5月22日は「ビットコイン・ピザ・デイ」と呼ばれ、ビットコイン関係者たちのお祭りの日になっています。

ちなみに、この時ピザ屋が手にしたのは1万BTC。現在のレートに換算すると、なんと約100億円です!このようにして、最初の暗号通貨である「ビットコイン」が誕生しました。(現在、1BTC=約100万円)


以下、

サトシ・ナカモトの英語の論文
https://bitcoin.org/bitcoin.pdf

 

サトシ・ナカモトと言われる正体不明の経済学者によって投稿された論文で初めてその具体的な形が示されていますが、サトシ・ナカモトが誰なのかはビットコイン最大の謎で、今でも誰なのかは分かりません。

 

 

<ビットコインの総発行数量>

 

ビットコインは無限に存在するわけではなく、「総発行量は2,100万枚」とプログラムで上限があらかじめ規定されています。

 

2,100万BTC(=ビットコイン)の上限に向けて、徐々にBTCが世の中に流出していく仕組みになっています。上記で解説したマイニングの仕組みにより、新しいビットコインを獲得(=採掘)することができます。

 

マイニングによって得られるビットコイン(BTC)の枚数が一定であると、世の中に出回るビットコインの総量はすぐ上限枚数に届いてしまいます。そこで、ビットコイン(BTC)の発行枚数に合わせて、マイニングで獲得できる枚数が減少していきます。

 

ビットコインのスタート当初、早押しクイズに勝利した人は1回につき50BTCを獲得していました。マイニング報酬として50BTCを獲得。

 

2012年にはマイニング報酬は50BTCから25BTCになりました。2016年には25BTCから12.5BTCです。ビットコインのマイニング報酬はおよそ4年ごとに半減されるプログラムになっており、2020年6月頃にはさらに半減します。

 

円やドルといった法定通貨の場合、国が通貨を新しく発行したり、通貨の供給を減らしたりして調整することができてしまいます。

 

暗号通貨にはこのように通貨の発行をコントロールする政府のような機関は存在しません。そのため、あらかじめ発行枚数上限が設定されています。

 

国や政府の介入なしに、参加者同士ですべてが成り立つ仕組みでビットコインは存在しています。そして、円ではなくビットコインを決済として使用するメリットは他にもたくさんあります。

 

 

<送金手数料と送金スピード>

 

仲介する組織が存在しないので、ビットコインの送金には基本的には手数料を払う必要がありません。これは個人間の少額な支払いにおいては、非常に重要な特徴です。銀行送金でも、クレジットカード支払いでも、一定の手数料が存在します。そのため、少額の商品の売買は難しくなります。


ビットコインは、その最大のメリットとも言える直接送金のしくみのおかげで、従来の手数料の概念を覆した決済を実現するのです。

 

日本では銀行送金手数料が1回につき100~200円と安いのでイメージしづらいかもしれませんが、海外送金を例にするとイメージしやすいと思います。

 

国内の銀行から海外の銀行へ送金する場合、銀行の送金手数料等に6,000~10,000円ほどかかります。もし中継銀行を介する場合はさらに手数料が大きくなります。また、送金から着金までに数日~1週間の日数を要することになります。

 

個人から個人へビットコインを送金する場合、わずかな手数料で送金することができます。また、かかる時間も約10分ほどで、どんな国にも送金することができます。

 

 

<最後に>

 

最後にビットコインの特徴をまとめると、

1.個人対個人でやり取りができ、取引には第三者機関を必要としない。

2.世界中の何処へでもほぼ瞬時に好きな金額を格安で送金できる。

3.安全で取り消される事のない取引履歴

4.限定2100万枚、偽造は不可能で発行枚数が変わる事もありません。

5.全世界公開の透明性のあるネットワーク

 

上記のメリットがあるため、ビットコインを使用したいという需要が高まるというところが本質になります。供給は発行枚数が2,100万枚と限定されている為、需要が増す程にビットコインの価格は上昇します。

 

「ビットコインが値上がりするらしい!買っておこう!」

 

本質を知らずにビットコインやその他の暗号通貨を判断するのではなく、

 

「手数料が安く、送金スピードが速く、公平性があり、なおかつ透明性があるビットコインは便利だ!だから買っておこう!」

 

という考えができるかどうかが大切だと思います。中身の仕組みやどういった利便性があるのかを理解した上で判断できる人が一人でも増えたら嬉しいです。

 

大まかではありますが、以上がビットコインのシステムであり、ブロックチェーンの仕組みとなります。こちらの記事で、暗号通貨やブロックチェーンについての理解が深まれば幸いです。




Apple Storeにて、XEX Walletをダウンロードすることができるようきなりました。

まだ公式のお知らせには出ていないようなので、まだユーザーは少ないと思われます。


 

<基軸通貨XCRトークンの販売開始>


CROSSexchangeでは、次回のIEOにて、

 

「XCR(エックスシーアール)のトークンセール」を行うことが決定しました。

 

XCRはCROSSプロジェクトの本命通貨となります。

 

XCRの気になる内容や購入方法について、下記の順番でまとめてみました。

 

・CROSSプロジェクトのおさらい

・CROSS(XCR)とは?

・XEXとXCRの違い

・XCRの目的とCROSSの私募ファンドについて

・XCRのIEO情報

 

 

<CROSSプロジェクトのおさらい>

 

CROSSプロジェクトは、将来実現する"デジタルアセットおよびデジタルマネー社会"に向けて様々なデジタルアセット交換プラットフォームをグローバルに展開するプロジェクトです。

 

次世代の分散型取引所である”CROSS exchange” と、国際特許を取得したセキュリティーウォレット"X wallet"を中心サービスとして展開し、新しい分散型経済圏を創出します。

 

暗号通貨市場のインフラ構築を進め、ブロックチェーン技術を使った「分散型価値交換プラットフォーム」の構築を行い、個人の資産管理と、世界の商流をスムーズにしていきます。


世界中のあらゆる資産や商品、サービスがトークン化されスムーズにやり取りされる世界が実現されると不公平が解消され、より自由な経済活動が生まれます。

 

インターネットは情報で世界を変えたのに対し、CROSSは「価値の移転」で革命を起こします。

 

 

<CROSS(XCR)とは?>

 

CROSS(XCR)の価値は「あらゆるデジタルアセットを交換するプラットフォームを提供」することにあります。

 

XCRはCROSSの経済圏内で使われる基軸トークンの名称です。

 

CROSSの通貨単位をXCRといいます。

 

CROSS(XCR)は、新しく創り出した分散型経済圏(CROSSが提供するプラットフォーム)内で使用された際に発生する手数料やサービス料の支払い、実店舗決済などの暗号通貨(トークン)としての機能、CROSSプロジェクトを構築するための、プラットフォーム構築機能を有しています。

 

CROSS(XCR)の実社会での使用領域が増えれば増えるほど、CROSS(XCR)の価値は上昇します。

 

 

CROSSは既に、下記のコアテクノロジーを保有しています。

 

世界特許取得済みのセキュリティ技術を採用した多機能Wallet(X wallet)

 

Hybrid decentralized exchange(Value Exchange Market)

 

存在価値証明(Cross Consensus)

 

仮想通貨ペイメントシステム(Xpay)

 

トークン発行機能(X FACTORY)

 

管理ツール(X manager)

 

コアテクノロジー(Cross workers)

 

これらを中心に周辺アプリケーションやサービスの開発を継続的に行い、多種多様な経済圏に価値交換のプラットフォームを提供します。
 

CROSSを簡潔に説明すると、トークンを使った価値交換を行うための、インフラ構築と提供をするプロジェクトだと言えます。そこで使われるトークンがXCRです。

 

 

<XEXとXCRの違い>

 

XEXはCROSS exchange(取引所)にて使用されるトークンです。一般ユーザーに有名なBinanceでいうところのBNBトークンのような位置づけです。

 

CROSS exchange内でのみ使用されるXEXの機能および施策がユーザーにメリットを提供し、CROSS exchangeのユーザー数を集め、CROSSプロジェクトの経済圏拡大にも繋がります。

 

XCRは上述の通り、CROSSの経済圏内で使用される価値交換トークンです。XEXでのみ購入することが可能です。(2019年8月現在)

 

 

 

<XCRの目的とCROSSの私募ファンドについて>

 

XCRトークン販売(初の一般向け販売)について

 

当時のICOでは、”限定された特定のホワイトリストへの投資家のみ”に販売へのプライベートセールが実施されたため、一般ユーザーは購入できませんでした。

CROSS(XCR)は2018年初旬にプライベートセールを終了し、3万人以上のトークンホルダーを獲得、追加販売の要望が多く寄せられる中、現在まで追加のトークンセールを一切行わずXCR価値のプレミアム化を進めてきました。

 

今回のCROSS(XCR)のIEOにより、CROSS exchangeを運営するCROSSは、XCRとXEXの価値交換を行い(最大1億XEX)、それにより取得されたXEXで「プライベートXEXファンド」を設立します。

 

取得目標額は100,000,000XEX、私募ファンドとなります。

 

XEXプライベートファンド資金の使用用途は、

・25%、XEXの買上げ(主に流動性の向上)費に使用
・25%、XCRのバーンと流動性向上に使用
・50%、CROSS network開発費用に使用
 

XEXプライベートファンドが取得したXEXは100%永久にロックアップされ、市場に売り出されることはありません。(初期取得分も含む)

 

 

 

<XCRのIEO情報>

 

最後になりましたが、XCRのIEO詳細についてです。

 

情報が更新される可能性がありますので、最新情報は公式のお知らせより確認してください。

 お知らせ その1(XCRトークンセール)

 お知らせ その2(スーパーノード)

 

 

<スケジュール>

 

 

 

 

 

<販売価格>

 

8/26-28のVIP専用フェーズでは、1XCR = 0.93 USD となっています。

 

 

<購入方法>

 

 

 

 

スーパーノードについてはこちらを参照ください↓↓(CROSS公式のお知らせへ飛びます)

 

 

<購入場所>

 

いつものCROSS exchange Launchpad(IEOプラットフォーム)とは異なります。

 

※今回は非常にわかりづらいです。

 

CROSS exchangeのアカウントにログインした状態でこちらのURLをクリックします。

https://www.crossexchange.io/cross/ieo/1032

 

 

 

以上となります。

 

1周年に向けて、XEX価格の上昇もかなり期待できますね!取引高が増えて、配当金が増えるのも楽しみです!

<1億7,000万円分の買い支え資金を準備>

 

CROSS exchange(クロスエクスチェンジ)運営人より、ファンド共有基金にプールしている約21.5億円の資金のうち、1億7,000万円分の以下の9銘柄を全てUSDTに交換したと報告がありました。

 

 

交換した9銘柄の詳細内訳は以下になります。

 

 

 

<ファンド資金を調整する目的>

 

ファンド口座の資産はXEXホルダー(ユーザー)のために、メリットのある運用が行われます。今回は2つの理由で1億7,000万円分をUSDTへ変換しています。

 

理由①、ファンド資産の運用

厳選された銘柄のみを残し、資産を増やすためのポートフォリオを組成するためにファンド資金をUSDTへ変換しています。

理由②、XEX買い上げ&バーン(焼却)に利用

資金の一部を8月に予定されているXEXの買い上げおよびバーン(焼却)に利用します。XEXは現在のところ、BTCまたはUSDTのみ購入することができます。そのためXEX買い上げ&バーンの準備資金として、資金をUSDTに変換しています。

 

ファンド資金の残高などはいつでも誰でも確認することができます。

 

画像をクリックすると、外部リンクへ飛びます↓↓

 

 

<買い支えにより与えられる影響力を考察>

 

また、以下は7月26、27日に発表されたお知らせになりますが、これらの情報から、約1~2億円分が買い増しに充当されると予想できます。

 

7月26日のお知らせ

 

7月27日のお知らせ

 

ファンド資金の5%を計算すると、1億2,500万円以上になります。

今回の1億7,000万円も含めると、1~3億円分が買い増し資金として準備されている計算になります。

 

現時点での売り板から計算すると、XEXの価格は0.1ドルから0.15ドルくらいまではいつでも戻せる状態になっています。このファンド砲がいつ発動されるのか、実際にどれくらいの資金が使用されるのかはわかりませんが、いつでもピークプライスに戻すことが可能です。これで安心して長期運用することができます!

 

 

<今後の期待について>

 

「X Wallet」や「マージントレーディング」も実装されるのが楽しみです!特にX Walletはクロスプロジェクトの大きな役割を担っています。

 

「3つの国際論文」と「申請中の特許」もあります。自立分散型社会の実現可能性を秘めているプロジェクトとして、着々と進んでいます。

 

そして3か月後には「XEX1周年記念」となります。熱いキャンペーンがあることも期待できますね!

 

国際論文についてはこちらを参照ください。

https://cross.technology/news20190815.html

<XEXの運用結果 7/8~8/7>

 

7月8日にCROSS exchangeアカウントを開設し、そこから1か月が経過しました!XEXの価格変動(キャピタルゲイン)と配当金(インカムゲイン)も含めて、投入資金の30,000ドルに対する1ヵ月間の結果をまとめてみました!

 

Mining90やQuick Buy VIPを活用し、IEOでXGRAMも購入しています。

 

投資資金30,000ドルに対し、時価総額は37,000ドルとなっています。結果は「+7,000ドル」です。(売却していないため、含み益として)

 

※25,000ドルに加え、XEX価格が下落したため約5,000ドルを追加投資(買い増し)しています。「安いときに買って、高いときに売る」逆の行動をしている人は要注意です!

 

 

<XEX保有による配当金>

 

まずはインカムゲインから見ていきます。

上記はXEXを保有していることによって得られた配当金となります。

 

総額で112,351円(約1,070ドル)の配当金を受け取っています。

1位はBTCで56,249円

2位はUSDTで34,316円

3位はETHで16,274円

 

Mining90、60、30、0を全て試しているので、全額Mining90にしていればより多くの配当金が得られる結果になったかと思います。また、追加資金として5,000ドルを投入したのが8月に入ってからなので、このまま維持していれば、翌月は約15万円ほどになると予想されます。

 

取引高が現状と変わらない場合、もらえる配当金は徐々に減っていきます。逆に、全体のXEXをマイニングするスピードに対して、取引高の増え方が大きければ、もらえる配当金は増えていくことになります!

 

 

<取引マイニングによる収益および価格変動>

 

次に、キャピタルゲインです。XEXの価格はこのように推移しています。

 

7月8日17:00時点、1XEX=0.145ドル(約15.2円)

現時点では、1XEX=0.084ドル(約8.8円)

 

1ヵ月で増えた時価総額は7,000ドルです。

1ヵ月間の配当金は1,070ドルなので、1ヵ月間のキャピタルゲインは5,930ドルとなります。

※キャピタルゲインの計算は複雑になるため、単純に差し引きしています。

 

以上となります。

 

まとめると、以下の結果となります。

キャピタルゲイン⇒+5,930ドル

インカムゲイン⇒+1,070ドル

トータルで+7,000ドル(約73万円)

 

XEXの価格が下がってきていますが、ファンド資金が発動する前に、今のうちにXEXを買い増しして保有数量を増やしておきたいと思います。今後しばらくは1XEX=8~16円を推移すると予想しています。

 

X Walletも楽しみですね!間もなく、マージン取引がスタートします!FXではなく、マージン取引です!そちらに関しては、また投稿していきます。

 

<XGRAMはイノベーションボードに上場します!>

 

Telegramが発行するGRAMトークンは2019年10月に、Liquiという取引所へ上場予定です!

 

CROSS exchangeでIEOを行うため、CROSS exchangeユーザーは、GRAMトークンを購入することができます。

 

上場するまでの間はXGRAMとして保持することになります。引き換え証書のようなものですね!

 

XGRAMはCROSS exchange内で売買することが可能となります。

 

XGRAMは2019年8月7日13:00(日本時間)に、CROSS exchangeで上場します!

 

イノベーションボードで売買ができるようになります。

 

 

<CROSS exchangeは怪しい!?>

 

●90日で資産が130%になる!!

 

●毎日配当がもらえる!!

 

●XEXの価格は下がらない!!

このような記事や動画を見ると、凄く怪しく思いますよね!ボーナスやロックアップのこと、もしくは手続き方法だけを取り上げている人が非常に多く、その結果ほとんどの人がHype案件やその他の配当型ウォレット案件などと混同しているのではないでしょうか?

 

そこで今回は、CROSSプロジェクト、CROSS exchange、XEXトークンの中身の部分について触れていきたいと思います。特にXEXの部分に関して、難しい仕組みになりますので、わかりやすく解説していきます。(すぐに理解できる人は非常に少ないかもしれません。)

まずは、CROSSの全体のプロジェクトから見ていきます!



<CROSSは価値の移転で革命を起こす>

CROSSは “ブロックチェーンの真価は価値の担保と交換にある” と考え、「トークンエコノミーで世界の価値のあり方を根底から変える」というコンセプトを掲げ、世界中のあらゆる不動産、商品、情報、サービスなどの現物資産をブロックチェーン技術を使いデジタルアセット化し、トークンエコノミーによる「分散型価値交換プラットフォーム」を作り上げるプロジェクトです。

つまり、CROSSは「分散型価値交換」の構築を行うプラットフォーム型のプロジェクトです。

あらゆる物がデジタルアセット化されると、素晴らしく便利な世の中になります。

 

いままで購入出来なかった他国の不動産などの資産がトークンで購入できたり、アーティストが自分の商品をデジタルアセット化し、コピー商品や偽物が生まれない唯一無二の商品をグルーバルマーケットに向け販売する事も可能。自分の資産をスマホ一台で管理できたり、スマホから資産の移転、売却なども行える。今までのようにわざわざ役所に出向いたり、煩雑な処理を行う必要がなくなる。現物資産のように保管場所を考える必要もなく、紛失、盗難などのリスクも限りなく低くなる。


CROSSの描く世界が実現すると、CROSSが世界中で流通し、分散型価値交換プラットフォームが拡大していきます。

世界中のあらゆる資産や商品、サービスがトークン化されスムーズにやり取りされる世界が実現されると、不公平が解消されより自由な経済活動が生まれます。

 

それらの実現に向けて、CROSSは暗号通貨市場に最も必要なサービスインフラである「WalletとExchange」を優先開発しています。

 

世界最高レベルの"セキュリティWallet"で価値の保全を行い世界中から取引が集まる"次世代のHybrid decentralized exchange"でトークンによる価値交換の流動性を確保する

 

 

価値の保全を行う「X wallet」は間もなくリリースされる予定です。

 

そして、

 

価値交換の流動性を確保する「Value exchange markets」

 

これが暗号通貨取引所、CROSS exchange(クロスエクスチェンジ)であり、「究極の物々交換プラットフォームを目指すCROSSプロジェクト」の一部となります。

 

CROSS exchange(クロスエクスチェンジ)は、きちんとした収益源がある真っ当な暗号通貨取引所のひとつであり、2018年11月の取引所開設から2年以内に世界の取引所のTOP5に入る事を目標にしています。



<CROSS exchangeのミッション>


CROSS exchangeは世界でも有数の安心安全で、誰もが簡単に使える仮想通貨取引所を目指します。今後も新たなサービスの開発や、新たな技術の開発・支援を通じ、他社にない独自の取引所を構築して行きます。
 

その結果、ユーザーの満足度を最大化し、取引所の最大使命である取引高の向上を行い「世界有数の安心安全な誰もが簡単に使える仮想通貨取引所」を目指します。

 

アカウント登録をしたユーザーが取り扱い銘柄を売買できるように環境を提供しているのは通常の暗号通貨取引所と同様ですが、「独自トークンの機能」「取引マイニング」「セキュリティー技術」「流動性確保」といった各パートでそれぞれ最高峰の技術を取り入れています。


CROSS exchange の詳細についてはこちらの記事をご参照ください。

 ⇒「CROSS exchange(クロスエクスチェンジ)とは?」


 

ここからは、現在注目されている独自トークン(XEX)について、細かく見ていきます。いよいよ本題に入っていきます。

 

内容が複雑なため、既にCROSS exchangeのアカウントを持っており、取引マイニングを使ってXEXを所有している!という方のみお読みいただければと思います。

 

 

<XEX(ゼックス)トークンの機能と仕組み>

 

既にXEXトークンをお持ちの方は、ほとんどの場合はMining90もしくはQuick BuyにてXEXを取得していると思います。説明しやすいように、Mining90を例にして解説していきます。

 

Mining90を活用することによって、100%のアルトコインを手放して130%のXEXを取得したと思います。10万円分のアルトコインが13万円分のXEXに変わります。この30%は一体どこからきたのでしょうか!?

 

10万円分のBTCを売って、13万円分のXEXを買っている。

 

というわけではありません。

10万円分のBTCを取引手数料として支払い、13万円分のXEXをマイニングしている。

 

ということになります。

 

取引をすることによって、XEXをマイニングして取得しているということです。このとき、取引手数料が無料になるのではなく130%が還元される。という施策になっています。

 

ここまでの内容で理解できる人は極々少数だと思いますので、これからできる限りわかりやすくしていきます。

 

取引所を運営するにあたり、ユーザーを増やすことや取引高を大きくすること、売り買いの板を厚くするということが目的となります。取引金額に対して0.1%の取引手数料が発生しますので、当然、取引高が多くなれば取引所収益も大きくなります。

 

今回、10万円分のBTCをMining90で手続きをすることによって、1億円のトランザクションが発生していることと同等の結果になります。こちらに関しては複雑なため、1億円持っていない状態でも、1億円取引したときと同等の手数料(1億円の1%で10万円)を支払っていると考えてください!

 

取引には売りたい人の売値と買いたい人の買値が一致したときに売買が成立します。Mining90で2種類の通貨を同額用意する必要があるのはこのためです。「BTC/ETH」のペアで取引マイニングを行った場合、BTCを売ってETHを買うことができ、ETHを売ってBTCを買うこともできます。相場価格に合わせてそれらを自動で取引してくれて、それによってXEXを得る(マイニング)することができるので、自動取引マイニングといいます。

 

なぜ130%のXEXがもらえるのでしょうか?そのお金はどこから来るのでしょうか?疑問に思う人もいると思います。この答えは、XEXのトークン設計で決まっているからです。そして、XEXの価値は信用創造によって生み出されています。

 

XEXのトークン設計は以下のとおりです。

総発行枚数は100億XEX、現時点で約30億XEXが世の中に流出しています。

 

ビットコインの場合は総発行枚数が2,100万BTCであり、ひとつのブロックを承認するごとにBTCがマイニングされます。マイニングできるBTCの量は、半減期を迎えるごとに半減していきます。これは、論文を元につくられたビットコインがそういうプログラムだからです。

 

それに対してXEXは、CROSS exchange内で取引を行うことによってマイニングされます。CROSSユーザーが取引をすることによって、トレーディングボーナスの50億XEXの中からマイニングされることになります。それと同時に、同数のXEXがファンド・ラボ・システム・コミュニティーのいずれかに解凍されるルールになっています。(つまり、取引所の運営費用はこの解凍の中に含まれており、そもそも20%の取引手数料がなくとも成り立つ仕組みになっています。)

 

 

<取引マイニングの仕組み>

 

取引マイニングによって、130%のXEXは無から生み出されるということになりますが、そこにXEXを保持しておく需要があれば、XEXの価格は維持されています。現状では、XEXを保有しておくことによって取引所収益の最大80%を得られるというメリット、XEXを保持していることによってのみ参加できるIEO、といったメリットがあるのでXEXを長期保有する需要が発生します。

 

1XEX=10円、現在の流出枚数は30億XEXだとすると、時価総額は30億×10円=300億円となりますが、実際にそこには300億円の価値は存在しません。これは信用創造から生まれたものになります。

 

もし仮に全員が売却するとなれば、当然その資金は無いので本来であれば価格は一気に下落してしまいます。銀行も同様です。もし仮に預金者全員が現金を下ろしたいとなれば、当然そのお金はないのでおろすことはできません。銀行世界の信用創造と同じことがいえます。

 

XEXはそこに、ロックアップの仕組みを導入しているため、急な価格下落もせずに堅調に推移しています。さらに、ファンド資金で買い支えることも表明しています。(このファンド資金はガラス張りになっていて、いつでも確認できます。)

 

急騰せず、急落ぜず、堅調に価格推移している通貨はUSDTを除いて他には存在しないと思いますが、既にXEXがそれを実現しつつあります。

 

トークンエコノミーによる「分散型価値交換プラットフォーム」を作り上げるというCROSSプロジェクト実現のために、このようなXEXトークンの設計になっています。

 

長くなりましたが、取引マイニングの仕組みとXEXについて、以上とさせていただきます。

 

 

その他の各セクションについてもそれぞれ中身を知っていくとより理解が深まるので、ぜひ勉強してみてください。

 

X wallet ・・・世界特許取得済みのセキュリティ技術を採用した多機能ウォレット
Cross consensus・・・存在価値証明システム
X Pay・・・仮想通貨ペイメントシステム
X Beacon・・・無線通信技術を使った自動位置情報発信機能
X Manager・・・管理ツール
Cross Workers・・・グローバルに展開するインキュベーションセンター

独自トークン(XCR)

その他各種キャンペーンなど


最後に、CROSS exchange(XEX)も、もちろんリスクは存在します。取引所のユーザー(取引高)が増えていかない限りプロジェクトは衰退していき、XEXの価格も下落していきます。投資に絶対はありませんが、当ブログを読んで、CROSSプロジェクトを応援したい!という同じ想いの方が一人でも増えたら幸いです。

<IEOの結果がウォレットに反映されました!>

 

どうやら、IEO第2弾Telegram(XGRAM)ファーストステージの結果が反映されたようです!CROSS exchangeのアカウントにログインしてみると、総残高が一気に5,000ドルほど増えていました音譜

 

おそらく、IEOにエントリーして買えなかった分のXEXが25%ロックアップでウォレットに反映されたのだと思われます。

 

購入できたXGRAMも無事ウォレットに反映されていました。

395 XGRAMを購入できました!

 

7月8日に取引所アカウントを作成し、投入資金25,000ドルに対し、既に40,000ドルとなっています。7月30日現在、毎日の配当金も以下のようになっています!

 

<ウォレット履歴1ページ目>

 

<ウォレット履歴2ページ目>

 

<7/30のCoinMarketCap>

Top 11 Cryptocurrencies by Market Capitalization

 

本日の配当金はおよそ「45.68ドル(約5,000円)」となりました!アップ

 0.0023 BTC(=21.87ドル)

 15.171 USDT(=15.15ドル)

 0.0333 ETH(=6.92ドル)

 4.7261 XRP(=1.46ドル)

 4.9710 ADA(=0.28ドル)

 

投入資金25,000ドルに対して、現在40,000ドル

 ・本日の配当金 ⇒ +45ドル(+0.18%

 ・総値上がり益 ⇒ +15,000ドル(+60%

  ※総値上がり益は売却していないため、あくまでも含み益です。

 

 

<TelegramのGRAMトークンIEO>

 

セカンドステージは8/1 ~ 8/6 まで開催します。

・フェーズ1⇒8/1(木)13:00~8/3(土)12:59

・フェーズ2⇒8/4(日)13:00~8/6(火)12:59

 

セカンドステージのフェーズ2終了後、3日以内にXGRAMが配布されます。

 

トークン付与後、5日以内にXGRAMは上場し、一般取引が開始となります!

⇒IEO終了後はCROSSexchangeのプラットフォームでGRAMトークン(XGRAM)がお取引可能となります。

 

ホワイトペーパーはこちら:whitepaper

(ホワイトペーパーとは、株式でいうところの目論見書のようなもので、設計ルールや今後の展開予定について記載されています。)

 

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CROSS exchange についてはこちらを参照ください。

 ⇒「CROSS exchange(クロスエクスチェンジ)とは?」

 

IEO第2弾は「Telegram」によるGRAM Tokenについて

 ⇒「CROSS exchange IEO第2弾【サプライズ企画あり】」

 

IEO第2弾の募集延長(セカンドステージ)について

 ⇒「GRAMトークンIEO「セカンドステージ」開催のお知らせ」

 

口座開設から自動取引マイニング設定までの手順について

 ⇒「CROSS exchange 口座開設手順」

 

暗号通貨時価総額ランキングサイト(CoinMarketCap)

  ⇒「Top 100 Cryptocurrencies by Market Capitalization」

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CROSS exchange の根本の仕組みを理解するのは非常に難しく、説明できる人はとても少ないと思います。次回は「CROSS exchange および XEX の実態や根本の仕組み」について記事を投稿します!

 

ぜひ、お楽しみにラブラブ

 

 

<GRAMトークンIEO「セカンドステージ」開催のお知らせ>

 

7月20日13:00に購入申込がスタートしたTelegram(テレグラム)のGRAMトークンIEOは、7月27日14:59に無事終了しました。

 

今回のIEOはCROSS exchange(クロスエクスチェンジ)の多くのユーザーが購入できるように「早い者勝ち」ではなく「申し込み制」を採用したり、購入資金をCROSSexchangeチームが一部負担したりと、様々な施策を行っていました。
 
しかしながら、「販売数量に対し、購入申し込み数量が数十倍」となってしまい、満足いただける数量のGRAMを販売する事は出来ませんでした。
 
この件について、多数のお客様からのご意見・ご要望をいただきCROSSexchangeで検討をした結果、「第2回GRAMトークンセール」を行う事が決定いたしました。(販売数量:10万GRAMのみ)

 

ファーストステージ(7月20日13:00~7月27日14:59)で購入できなかった人は、ぜひセカンドステージでエントリーしてみてください。

 

このセカンドステージは短期間に2つのフェーズで行います。GRAMトークン購入希望の方は以下の案内をご確認ください。

<GRAMトークンセール「第2ステージ」の詳細>
 
スケジュール(日本時間)

第2ステージ フェーズ1:

 8/1(木)13:00 ~ 8/3(土)12:59

第2ステージ フェーズ2:

 8/4(日)13:00 ~ 8/6(火)12:59

 

第2ステージ 総販売数量

10万GRAM

 

IEO参加条件
・お客様のXEX保有数:10,000XEX(ロックアップ付き)
・ロック期間:90,60,30日いずれも可
(第1ステージと同様の条件です)

 

第2ステージ フェーズ1(48時間)
①期間:2019年8月1日 13:00 〜 8月3日 12:59
②販売数量:50,000 GRAM
③最小購入数量:10,000XEX
④最大購入数量:なし(数量超過の場合は比例配分)
⑤参加資格:一般ユーザーおよびVIPメンバー
⑥販売価格:1.8 USDT(VIPメンバー:実質1.6USDT)

 ⇒ファーストステージのフェーズ1では1.7USDT
⑦購入可能通貨:XEX(ロックアップ無し)
参加時に10,000XEX(ロックアップ無し)がウォレットにないと購入出来ません。
※XEX価格は、IEO開始1時間前のUSDTおよびXEXの市場レートを基準とします。
 
<補足説明>
・VIPメンバーの方は購入したGRAM1枚につき「0.2USDT分」のXEX(90日ロックアップ付き)がキャッシュバックされます。
・XEXキャッシュバック時期:フェーズ1終了後
【計算式】VIPキャッシュバック数量=GRAMを購入したXEX x (1 - 1.6 ÷1.8)
・VIPの認定はウォレット内に200,000XEX以上(ロック付き)が確認できるお客様です。開催途中でも200,000XEXを達成した時点で条件が適用されます。
・注文待機中のXEXをGRAM購入に利用する事ができます。
・ファンド枠の永久ロックのXEXはご利用いただけません。

 

第2ステージ フェーズ2(48時間)
①期間:2019年8月4日 13:00 〜 8月6日 12:59
②販売数量:50,000 GRAM
③最小購入数量:10,000XEX
④最大購入数量:なし(数量超過の場合は比例配分)
⑤参加資格:一般ユーザーおよびVIPメンバー
⑥販売価格:2.0 USDT

 ⇒ファーストステージのフェーズ3では2.0USDT(同価格)
⑦購入可能通貨:XEX (ロックアップ有り無し 両方とも可)
 
<補足説明>
・IEO参加条件の10,000XEX(ロックアップ付き)をIEOの購入に利用することが可能です。
・VIP条件の200,000XEX(ロックアップ付き)をIEOの購入に利用することが可能です。
・注文待機中のXEXをGRAM購入に利用する事ができます。
・ファンド枠の永久ロックのXEXはご利用いただけません。

 

その他の確認事項

 
1.GRAM購入は申し込み制
今回のIEOは「申し込み制」となっています。期間中ならいつでも安心して購入のお申し込みできます。(ただし一度申し込みしたものはキャンセルできません。)
 
2.購入数量確定について
各フェーズにおいて、予定販売数量よりも多くのお客様購入申し込みがあった場合は、比例配分とさせていただきます。実際にお客様が「GRAMをいくら購入出来たか?」「いくらのXEX返却があったか?」についてはフェーズ1の場合はフェーズ1終了後、フェーズ2の場合はIEO終了後に確定致します。
 
3.ロックアップ無しXEXで参加すると、XEXボーナスが得られる
比例配分により、GRAM購入で使用しなかった”ロックアップ無しのXEX”は、各フェーズ終了後、お客様のウォレットに「90日ロック+25%ボーナス付き」で返還いたします。
なお、ロックアップ有りのXEXで参加された方は25%ボーナスはつかず「90日ロックアップつきXEX」となり返還されます。
 
・ロックアップ無しXEX➡︎90日ロック+25%ボーナス
・ロックアップ有りXEX➡︎90日ロックのみ
 
 
4.GRAM購入に使用するXEXの順序について
フェーズ2でGRAM購入に使用されるXEXの順番は、最初に”ロックアップなしXEX”が使われ、その後はロック期間(30/60/90日)に関係なく、ロック解除日が近いXEXから優先的に使用されます。
 
例:以下の3つのXEXでGRAMトークンを購入する場合
①ロックアップ無しXEX
②ロックアップ付きXEX:30日(解除日8/2)
③ロックアップ付きXEX:90日(解除日8/11)
 
使用されるXEXの順
①→②→③
 
5.GRAM購入が出来なかった分のXEX返還時期
・フェーズ1:フェーズ1終了後、フェーズ2開始前までに配布
・フェーズ2:IEO終了後、3日以内に配布

 

ファーストステージについてはこちらの記事を参照ください。

 

 

<これからアカウントを作成してIEOにエントリーする場合>

 

今回のGRAMトークンIEOセカンドステージにはXEXでエントリーすることになりますが、

「ロックアップしたXEXを10,000XEX以上保有していること」が前提条件となります。

その上で、フェーズ1とフェーズ2でエントリー条件が異なります。

 

フェーズ1では、

ロックアップしていないXEXでのみエントリーできます。最小購入数量は10,000XEXです。

 

フェーズ2では、

ロックアップ無し・ロックアップ有り どちらのXEXでもエントリーができます。

最小購入数量は10,000XEXで、前提条件にあたるロックアップした10,000XEXでエントリーすることも可能です。

 

つまり、フェーズ2の方が参加するために必要な資金は最低13万円ほど(10,000XEX)と少なくて済みます。エントリーハードルが下がればおそらく倍率も高くなりますので、購入できるXGRAMの数量は減ると思われます。

 

「XGRAMを多く獲得したい人」は最低でも26万円くらいの資金を用意して、「フェーズ1からエントリー」することを推奨します!!

 

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