私は今日、うれしいことが2つ、ありました。




1つは、久しぶりに大好きな親友の声が聞けたことです。

お互い近況報告や、これからどうするとか、いろいろ話して、笑ったりしました。

 


もうひとつが、「心から好き。」と思える人ができたことです。

少しの時間、一緒に笑ったり、話したりしただけですが、

目の前の一人の人を愛して、愛されたい、そう思えました。


今日、「この日に」です。



一年前のこの日も、きっと私のように友達と話して笑ったり、

愛する人のことを想っていた人がたくさんいたはずです。



しかし、あの地震が、数えきれない人たちの大切な友達を、愛する人を奪っていきました。




今自分に与えられた「しあわせ」。

それが、当り前なことなんじゃなくて、

とても大切な、それが与えられたことが「奇跡」に近い。

そう絶えず思うことが、あの震災を忘れないことなんじゃないかと思います。


2011 3.11

東日本大震災で亡くなられたすべての方のご冥福を、


行方不明の方すべての人が早く見つかることを、


そして、


東日本大震災で心と体に傷を負わされてしまった、すべての人の絶え間ない苦しみが癒されることを、


心からお祈りいたします。




2012 3.11




携帯で文字を打って、それを載せるのが遅れて翌12日になってしまいました。

大変申し訳ないです。

どうも(‐^▽^‐)

真夜中に失礼します(笑)

相変わらず家とバイト先との行き来が生活の大半となっている青井です(;^_^A

とある事情で少しバイト先での役職が昇格し、

就活生のごとくスーツが相棒な毎日を過ごしています。


まぁそのバイトが原因ではないんですが、最近少し心がしんどくなることが多くなりました。

なんというか・・・なにかのドラマで言ってたセリフなんですが、

「受信アンテナが敏感」といいますか・・。

何が言いたいのかというと、人の言動一つ一つにわざわざ必要ないくらい詮索してしまう、ってことでしょうか。


「なんでこの人はこういうことを思ったんだろう。」と理由を探ってしまうというか。

さらに悪くなると、その理由を根拠もなく「私のせい?」みたいに勝手に結論づけちゃったりとか。


・・・すいませんねなんかわけわかんないこと書いてしまって(笑)


最近某つぶやきサイトとか流行ってて、私もやってるんですが、こんな「高感度アンテナ」のおかげで、

ときどきつかれてしまってですね、あまりつぶやきが続かないですね。人のも見るのも。


ずっと前のニュースなんですが、被災地(たぶん福島だったと思うんですが)で作られた花火を

打ち上げる予定だったのを、放射能の危険が指摘されて中止になった、というニュースがありました。

打ち上げると決定する前に、しっかり放射能の危険はないということも調べられているにも関わらず、

中止になってしまったようです。


放射能の危険が本当にないのか、それを信用できないのは、国の当初の対応がまずかったからなのかもしれません。だけど、なんでもかんでも放射能が怖いで片づけては、いつまでたっても

「震災は終わらない」気がするんです。


被災地がれきの受け入れ問題なども最近よく取り上げられていますが、

反対する人も多いと聞きます。

これは、あくまで私個人の意見ですが、本当に「きずな」を大切にしようと思うなら、

このがれきを受け入れて欲しいと思います。

確かに怖いかもしれません。でも、それは被災地の人たちも同じなんです。

「放射能汚染が広がる」という意見もあって、確かにそれも一理あるかもしれないけど、

それだけで反対するのは私はなんだか心の奥にひっかかるものがあって。

みなさんも是非少し、考えてみてください。


なんか書きたいことわ~って書いてまとまりなくなってしまいました(ノω・、)

すいません・・・・・

もう少しで春です。みなさん、季節の変わり目ですので

風邪などひかないように気をつけてくださいね。






こんにちは(^-^)
元3年A組の池本です。またまた失礼致しますm(_ _)m

今回は2月12日に1泊2日で和歌山にボランティアに行ったご報告をさせていただきたいと思います。
今回は和歌山の熊野市に行ってきました。
一度ボランティアに一緒に行かせていただいた大木先生の友人のIさんの運転で、大木先生がボランティアで知り合ったJさんと私の3人で熊野まで3時間の旅。
朝の10時に到着、作業は大泊海水浴場の海岸に流されてきた流木やゴミの掃除でした。流木といっても樹齢500年程はあろうかというような木もゴロゴロと転がっていて、小さい流木は山のように積み重なって1人では途方にくれてしまうような状態でした。それを大きいものはチェーンソーで切り100人ぐらいの人が一つ一つ運んで、一生懸命片付けたかいあって、散らばった流木やゴミが分別され2日目の作業が終わる頃にはだいぶ綺麗になりました。和歌山や奈良の台風被害は最近あまり報道される事が少なくなりましたが、やはりまだ台風の被害が残っていて、熊野までの道も所々土砂崩れになっていました。

ボランティアに行って毎回思うのは、被災地がいったいどうなってるのか自分の目で見れる事はとても良い事だなぁと思うのと、ボランティアで出会える人々との交流が凄くいいなと思います。今回も様々な人に会えて色々なお話ができてとっても勉強になりました。とっても楽しいボランティアでした!そして毎回思う事はまた今度も行こう!って事です。本当にこんなふうにして皆さんボランティアにはまって行くんだなと思いますね。
忙しくてボランティア行きたいのに行けないという人も多いと思います。その人達の分までボランティアに行って、またボランティアに行ったらつたない文章で申し訳ないですが、出来るだけ報告しようと思います。

みなさんこんばんは~~!!


ってその前に年明けちゃってるんですけどね( ̄_ ̄ i)


みなさんお正月はいかがお過ごしになりましたでしょうか?


私はというとですね・・・某神社で奉仕してました(笑)


確かに寒かったんですが、いろいろいい経験をさせていただきました。


来年もやる予定なので、もしばったり見かけたらいっぱいお守り買って行ってくださいね(笑)



まぁ私のくだらないお話はここまでにして。


タイトルにもある通り、私ではないんですが、


CABのメンバーの池本さんが、12月に宮城県の大島にボランティアに行きました。


その報告を以下にそのまま載せましたのでぜひご覧ください。








こんにちは元3年A組の池本です。突然すいません今回は私が12月に行ったボランティアの資金をCABのから出していただきましたので、その時のボランティアの報告を下手な文章で申し訳ないですが、させていただきたいと思います。


私は大木先生からの紹介で、ボランティア団体関西東北励まし隊のボランティアバスで12月7日から11日まで宮城県の大島という所に行きました。
12月7日の夜に大阪をでてバスではるばる東北へ、大島は島なので最後はフェリーでようやく到着し、合計15時間の旅でした。

7日~11日と言っても、7日の夜に大阪を出発して11日の朝に大阪に帰るので、実際作業したのは3日間です。

1日目の作業は草刈りで、ツルが絡まってなかなか苦戦しましたが、全員でやればあっという間にきれいになり、この土地に桃を植えたいんだとおっしゃった地元の方の前向きな姿勢がとても印象的でした。

2日目は民宿の片付けのお手伝い。海沿いの民宿だったので水がもろにかかってしまったようで、残念ながらその民宿は取り壊しになるそうですが、精一杯お手伝いをさせていただきました。お家の方から大学芋と蒸しパンをごちそうになりました。

3日目は海水が入ったままのくぼみの整備で、田んぼのくぼみに水が入り込んでいるので用水路を掘って水を流し、沼に生えている草を刈り取りる作業をしました。夜は気仙沼の復興屋台村(プレハブの建物に数軒の飲食店が入っている所)でラーメンを食べて気仙沼を出ました。


大島は私が思っていたよりもだいぶ片付いていて、がれきもきちんと分別されて一カ所に集められていましたが、やはり震災の爪跡は大きかったです。3日目に大島のがれきを気仙沼まで運ぶ作業をされている建設会社の社長さんに同行させていただいて色々とお話を伺ったのですが、ちっさな漁船にトラック数台を載せた浮き巣を引っ張って気仙沼にいく作業を1日4回毎日されているそうです。しかも気仙沼にがれきを運んでもそれからの行き場は決まっておらず、被災地からがれきは完全には消える事はありません。

気仙沼はまだ水が浸かったままの所が多々あり、壊れた建物や瓦礫がよく目につくような状態で震災から8ヶ月も経っているのにそんな状態なのは今回の震災の規模の大きさを物語っていました。
泊まらせていただいた旅館のご主人もそうですし、瓦礫を運ぶ作業をされていた建設会社の社長さんも、島の皆さんも、一番言われていた事は「震災を風化させたくない。もし、大阪に帰ったら被災地の現状を伝えてほしい。」と、おっしゃっていました。
関西ではもうあまり被災地の事を報道で聞いたり、見たりする事は少なくなってしまい日々の忙しさの中で自分の事で精一杯になってしまいがちですが、この震災で得た教訓を役立てて、ひとりひとりが出来る事をやらないといけないと思います。
また大学は2月から春休みに入ると思いますが、学生の方は是非ともボランティアに行って欲しいです。私も自分が行ったところで何の役にもたたないだろうとか、思ってずっと行かなかったんですが、1度行ってみたらもっと早くから行けば良かったと思ったぐらいに、本当に良い経験になりました。行って損する事は何もありません。是非行ってみてください!
CABも今は活動できていませんが、何かやれる事はあるはずです。関西から東北に元気を届けていきましょう!


では、これで失礼します。







突然ですが、スマホに変えました。


まぁ流行に乗っかったって感じなんですが、




私の使い方が悪いのか、








すぐに電池が切れるぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!



使えないぃぃいあああ!!!!


ってのが最近です。



おかげでこの携帯社会なのに、公衆電話にお世話になりっぱなしです(笑)


それにしても、昔はスマホはもちろん、携帯さえなかったわけですから、今考えると


携帯なしでよくみんな生活してたなっって思いますね。

これが時代の流れでしょうか。





お久しぶりですいません・・・。


もうこれから書きたい事あったらどんなことでも更新したいと思います((笑))


それにしても寒くなりましたね・・・。


世はクリスマスムード一色ですが、私はそんなの関係ねぇみたいな感じですねww

普通にクリスマスイブバイトしてます( ´艸`)


そう思うのと同時に、もう一年終わるんだなって思うと、

この一年は、将来絶対に忘れてはいけない一年になったなと思います。

いろんなことを通してですが。


とりあえず来年はラストティーンを楽しみたいと思います(笑)

みなさま、お久しぶりです。

更新に間が空いてしまい申し訳ありませんでした(´_`。)

間が空いてしまった理由は、別に忘れてたとかそういうのじゃないんです・・(・・;)

実は、一週間ちょいくらい入院しておりまして、病室でパソコンが使えなかったために

更新できませんでしたヽ(;´ω`)ノ

目をちょっと手術でいじっただけなので、私は全然大丈夫です(笑)


まぁでもみなさん・・・・・。





目は大事にしてくださいね(^▽^;)



どうも更新遅れてしまい申し訳ありません・・。(´д`lll)

遅れますお知らせ書いたつもりだったのですが、表示されてなかったみたいです。

ああパソコン調子悪いなあ。。(;^_^A


 

最近ようやくちょっと涼しくなりましたね(-^□^-)

まぁ、まだ昼はちょっと暑いですけど・・

今日は夕方に散歩にでも出かけてみようかな??


えっと。。ん~書くことがないっ!!ヽ(゜▽、゜)ノ

とりあえずお知らせだけ・・・。


11月11日に、4月のコンサートでも一緒に歌ってくださった

human note さんたちが行うイベントを手伝うことになりました☆

まぁそのためには、私はまずパソコンを操れるようにならないといけないんですが(笑)

11月までにパソコンマスターになってやる!!(*´σー`)






どうもこんばんは。



世間ではすっかり夏休みも終わり、

学校行ってる子たちなんかは宿題あせってやってる頃ですね(笑)



実は私塾講やってるもんで、そんな子たちの宿題をどうやって終わらせるか

今必死にがんばっております青井です。


大学生になって夏休みの宿題という長い呪縛から解かれた気分でしたが、

そんなことは微塵も感じられない夏の終わりとなってしまいました( ̄Д ̄;;

まあ夏は終わっても私の夏休み(バイト漬け)はまだまだ終わりませんヾ( ´ー`)


さてさて、子供たちは宿題に追われてる最中、

今日(昨日)は民主党の代表選挙があったようですね。

私も昼に選挙前の演説をチラっと見てからバイトに行きました。


さて、私が今回言いたいことは、

結果誰が代表になったのかとか、

誰が次の総理になるのかとか、

マニフェストがどうだとか、

そういうこと難しいことではありません。そんな頭よくないです(笑)


そのチラっと聞いた演説で、たぶん今回代表に選ばれた方の言葉だったんだと思うのですが、



「夜の闇と朝の光があってこそアサガオは咲く」


(チラっと聞いただけなので、ちょっと間違ってるかもしれません)


という言葉を耳にしました。ニュースのコメンテーターの方は、意味を聞かれて無言だったのですが(笑)

私的に解釈をしてみました。


夜の闇、つまり、震災が起きて未曾有の国難に直面している今の日本の状態。

放射能汚染の恐怖、終わらない避難生活、進まない復興政策。


そんな闇から抜け出そうと、必死に光を追い求める。

私たちが生きているこの日本がまた今までのように、またそれ以上に輝けるように

人々が努力する。そうすることでさらなる日本の発展を目指す。


その発展の先にある日本こそ、

「花開いたアサガオ」なのではないでしょうか。


まぁ私の陳腐な頭で解釈したので、この解釈であってるかわからないので悪しからず(笑)


ただ、この言葉が少し頭の片隅に残っていたのでご紹介しました。



ただ、アサガオを花開かせて満足、という風にはしてほしくないですね。

アサガオは花を咲かせて、いずれはしぼんでしまいます。

でも、そのアサガオが残してくれたたくさんの「種」を

また一つずつ丁寧に育てて、

私たちの後世にまできれいなアサガオを咲かせ続けていきたいものです。




更新遅くなり申し訳ありませんでした(ノ_・。)


最近いくら寝ても寝足りない青井です(笑)

ほんと外出するより家で寝る方が好きとかほんと引きこもり予備軍ですねはい。

まぁバイトやってるおかげで引きこもり防止にはなってますが(;^_^A


さて、先日家で「宇宙戦艦ヤマト」を見る機会がありました。

実は私、ロボットだの宇宙船だのに目がなくてですね・・・まぁ女子力ゼロなのは自覚してます( °д°)

まぁそんな私の趣味は置いといて・・

かなり有名な作品なので、話の内容はご存じの方は多いと思うんですが、

簡単に説明しておくと、

放射能に汚染され、人類滅亡も目前、という地球。

惑星「イスカンダル」にあるという「放射能除去装置」を手に入れようと、人間たちは

最後の宇宙戦艦「ヤマト」に乗り、人類の命運を背負って旅立つ、というお話です。


これはあくまでお話の中での話なので、現実と混同してしまってはいけないとは思うのですが、

どうしても今の原発問題が、この話を見ながら頭をよぎりました。

もし、この世界にも一瞬のうちに放射能を取り除けるものがあれば、

風評被害に苦しんでいる人々や、避難を強いられている人々の笑った顔が見れるのにな、

とふと思いました。


と、少々私の趣味も混じった内容になってしまい申し訳ありません(笑)