下書きしてたの10月9日…
今さらだけどあげちゃうもんねー

連休の中日
なんだか油断しましてね
6時半頃出よう~なはずが
7時ちょい前に起床

荷物積んで~
ちょっと朝ごはん買いにスーパー寄って~
なんてしてたら8時半過ぎとった

今回はキャンプの聖地
道志川沿いへ
昨年のキャンプデビューも
道志川だったんだけど
そのキャンプ場よりも上流の方で
神奈川でなく山梨県の方へ
チェックインが13時なんで
途中観光しながら
12時ぐらい目指せばいいでしょ~
だから8時半でも
大丈夫っしょ~

って考えてたんだけどね。。
首都高からすでにやや混んでて
中央道激混みーーー

やっとやっとやーっと高速降りても
下道も混んでてー

子ども達は朝テンション高く
喋ってたのが寝て
また起きて喋って
また寝る、、と言うぐらい
時間かかりましてぇ~
どこも寄らずして
チェックインの時間になり
ま、ある意味いい時間に到着でした

ギリギリに予約で
サイトも管理人さんの受付から
離れているハズだったけど
空いたとかで
なかなかいいサイトでした
んで。早速設営開始



テントからか
タープからなのか
旦那さんとあーだこーだ言いながら…
無事に設営完了
2人でやれば我が家にとっては
なんてことない手間でした

設営後
あるミッション1つ
タープ耐水圧は十分だけど
撥水がやや心配、、とか
口コミでみてて
8月になど大雨経験したもんで
対策を何か、、と
調べた結果
シリコン?撥水剤を
塗布した方がいいとの事で
そちら準備していったので
設営後に旦那さんと2人で
刷毛で塗り塗り



意外と思っていたよりは
時間かかったけど無事終わり~
テーブルに作業台に
クーラーボックスにと
あれやこれや置いても余裕~
そして雨風強くても
守ってくれる♥
1面ずつフルオープンもできるから
夏も快適そう~
今回はキャンプ直前
気温が下がったりした日があって
山の方は朝晩結構冷え込むはず!と
思っていたけど
そこまでの冷え込みは全然なくて
気持ちのいい快適な温度



念には念を!で
かなり持って行った防寒着
ぜんぜん使わずにすみましたん~
だもんで
タープの使い心地楽しみだったけど
そちらもホントの有り難みは
今回は感じれませんでしたん
さてさて。
設営終わってから
キャンプ場内の小川へ
浅くてとっても安全

水遊びに最適~
ニジマスのつかみ取りが
出来るというので
何匹欲しいか伝えると
その数を放流してくれるシステム
ちょっとなんだかな~
と
と笑ってしまったけども
網で仕切られた部分だけ、、に
2匹放してもらって
いざっ捕まえるぜよっ
ってなったら

ってなったら動きが早くてなかなか捕まえられず



王子くんはビビりなので
網もって声がけの参加

苦戦の後
赤エビはお刺身で♥
頭はガーリックシーズニングで
焼いて

今回は魚介類メインとなりました

牛タンだけは焼いて食べたけどね

夜は竹とんぼの進化版?みたいな
光るやつ飛ばして
子どもたちは大はしゃぎ
の後 早々 爆睡www
恒例の焚き火タイム
静かに前の御家族観察しながら

ワイン🍷飲みました
前の御家族は中学生ぐらいの
お嬢さんがいる3人家族のようで
テントと焚き火台と
焚き火台テーブルにランタンと
とてもシンプルなスタイルで
昔からキャンプが趣味でしたーな
お父さんが焚き火台でお肉焼いたり
何か作ったり…
なんだけど
忙しそうでなくって
終始ほとんど座ってこなしてて
その横にお嬢さんと奥さんも
ただ座ってて
お皿に載せて貰ったのを食べる
食事の後は皆でコーヒーを
お父さんは読書を、、
なんか絵になる感じで…
しかも動きに無駄がなく
そしてそこそこの時間に就寝
これまた小さいテントの前室に
うまーくコンパクトに焚き火台意外は
収まっちゃってて
達人ぶりと無駄のない動きに
我ら夫婦は目が釘付けな夜なのでした

ちなみに翌朝
そちらの御家族は朝から焚き火して
魚のかまなんか焼いちゃって
これまた優雅な感じで

朝はチェックアウトの時間もあるし
焚き火台使うと片付けが遅くなるから
うちはあんまり使わないんだけどね
でも使われてても
テキパキみんなで
撤収作業してて
これまた撤収作業も
思春期であろうお嬢さんと
お父さんが笑顔で一緒に
テーブルとか畳んじゃって
キャンプとかずっとやってて
お父さん嫌いーとかないんだろうなぁ~
と見入ってしまいました
そしてどこよりも早く
撤収作業も終え
おかえりになられました

とってもいいもの見た感じで
気持ちのいい朝なのでした、、
って我が家は
じぇんじぇん
優雅じゃなかったんだけどね

つづく…











