EASTON EA90AERO
こんばんわ
うっしーです。
本日、ふえきさんから
連絡を頂き、在庫が有ることを
告げられました。
牛:「在庫あったんですか~」
ふえきさん:「買っちゃうの~」
牛:「どぉ~しよっか~」
ふえきさん:「まいったなぁ~」
なんて言葉を会話に
織り交ぜつつ、
本日、正式に注文致しました(^O^)
EASTON EA90AEROの
メーカー謳文句への
一般的な評価を並べてみますと
1、剛性が高い
エアロ効果を出す為に
リムが高くなり、
その分だけスポークは短くなるため
ほとんどのユーザーが実感。
職人による手組みで、
均一に張られたスポークの張りは見事らしい。
何が見事かというと
叩いた時の音程が均一だそうだ。
それが走りに
どう影響するかは不明(^_^;)
【メリット】は
踏み込んだ時やダンシング時の
たわみが少ないので
力が無駄なく推進力に変わる点
また、たわみがないことで
ダウンヒルやコーナリングでの
安定感に長けるという点
【デメリット】は
乗り心地が硬い。
堅すぎると感じることもあるらしい。
気圧を落とすと解消されるが
タイヤでたわむ分
高剛性の魅力が活かされない可能性も。
2、エアロ効果
ディーブリムではないため
製品名にAEROと使われているものの
効果を感じている人は少なかった。
3、ハブ
EASTONといえば
ハブの良さは垂涎モノ、と
多くの中級ライダーの
心を奪っている。
ふえきサイクル常連メンバーでも
知る限りはすでに3人が
EASTON。
製品はEA90SLX
誰もが踏み出しの軽さと
ホイールの回転性能の良さを挙げる。
今回、選んだEASTON EA90AEROとは
違う製品であるから
その言葉が当て嵌まるかどうかは
わからないけれど
EASTON EA90AEROユーザーの
各ブログでは
一度回転させるとなかなか止まってくれない
とまで言わせるほどであるから
EASTONのハブの良さを
実感できるのかもしれない。
そしてエアロ効果による
高速巡航性能を感じたと
書いているユーザーもいましたが
それに反論して
それはエアロ効果ではなく
イーストンの優れたハブの
おかげと書く人もいる。
正解はわからないけど
わずか数ミリで明らかな違いが
あるのなら60とか80の
ディープリムは
どんだけ~
4、見た目
リムがやや高い分
EASTONのロゴも大きい。
立ち止まり、
休憩をしているだけでも
周囲に存在感をアピールできそうだ。
これでもか、と惜しみなく
存在感をアピールするなら
ディープリム。
ディーブリムはカーボン製しか知らない。
カーボンは熱に弱い為
下りでブレーキをかける
僕のような初心者には向いてないらしい。
やや存在感をアピールしつつ
下りでブレーキをかけたいなら
EASTON EA90AEROが
ちょうど良いのかな~
最後に…
EA90AEROよりも
100g以上軽いEA90SLX
ハブにはセラミックベアリングを使用し、
まるで凍りの上を滑っているような
回転性能を堪能できる、とか。
効果が少ないと言われるエアロ効果と
無用の長物になりそうな高剛性
約5000円高いだけなら
オールラウンドに使える
SLXでもよかったのかな
という心残りがあるのも本音。
いいでしょ、いいでしょ
ヨガスヨガス
重くたって
回転性能が低くたって
負けませんから(笑)
あとはどれだけプラシーボに
浸り切ることができるのか
期待しています(笑)
先日の記事にて
EASTON EA90AEROの価格を
誤って書いてしまったので訂正します。
(誤)115000円
↓
(正)115500円
ご指摘ありがとうございました。
-----------
ブリヂストン
アンカーRNC7
クロモリロードレーサー
うっしーのブログ
通う自転車屋は
埼玉県朝霞市にある
ふえきサイクル
いつの日かイベントや大会で
所属:ふえきサイクル
と書ける日が来ることを願っています。
チームから除名されないように
日々練習しなければっ!
うっしーです。
本日、ふえきさんから
連絡を頂き、在庫が有ることを
告げられました。
牛:「在庫あったんですか~」
ふえきさん:「買っちゃうの~」
牛:「どぉ~しよっか~」
ふえきさん:「まいったなぁ~」
なんて言葉を会話に
織り交ぜつつ、
本日、正式に注文致しました(^O^)
EASTON EA90AEROの
メーカー謳文句への
一般的な評価を並べてみますと
1、剛性が高い
エアロ効果を出す為に
リムが高くなり、
その分だけスポークは短くなるため
ほとんどのユーザーが実感。
職人による手組みで、
均一に張られたスポークの張りは見事らしい。
何が見事かというと
叩いた時の音程が均一だそうだ。
それが走りに
どう影響するかは不明(^_^;)
【メリット】は
踏み込んだ時やダンシング時の
たわみが少ないので
力が無駄なく推進力に変わる点
また、たわみがないことで
ダウンヒルやコーナリングでの
安定感に長けるという点
【デメリット】は
乗り心地が硬い。
堅すぎると感じることもあるらしい。
気圧を落とすと解消されるが
タイヤでたわむ分
高剛性の魅力が活かされない可能性も。
2、エアロ効果
ディーブリムではないため
製品名にAEROと使われているものの
効果を感じている人は少なかった。
3、ハブ
EASTONといえば
ハブの良さは垂涎モノ、と
多くの中級ライダーの
心を奪っている。
ふえきサイクル常連メンバーでも
知る限りはすでに3人が
EASTON。
製品はEA90SLX
誰もが踏み出しの軽さと
ホイールの回転性能の良さを挙げる。
今回、選んだEASTON EA90AEROとは
違う製品であるから
その言葉が当て嵌まるかどうかは
わからないけれど
EASTON EA90AEROユーザーの
各ブログでは
一度回転させるとなかなか止まってくれない
とまで言わせるほどであるから
EASTONのハブの良さを
実感できるのかもしれない。
そしてエアロ効果による
高速巡航性能を感じたと
書いているユーザーもいましたが
それに反論して
それはエアロ効果ではなく
イーストンの優れたハブの
おかげと書く人もいる。
正解はわからないけど
わずか数ミリで明らかな違いが
あるのなら60とか80の
ディープリムは
どんだけ~
4、見た目
リムがやや高い分
EASTONのロゴも大きい。
立ち止まり、
休憩をしているだけでも
周囲に存在感をアピールできそうだ。
これでもか、と惜しみなく
存在感をアピールするなら
ディープリム。
ディーブリムはカーボン製しか知らない。
カーボンは熱に弱い為
下りでブレーキをかける
僕のような初心者には向いてないらしい。
やや存在感をアピールしつつ
下りでブレーキをかけたいなら
EASTON EA90AEROが
ちょうど良いのかな~
最後に…
EA90AEROよりも
100g以上軽いEA90SLX
ハブにはセラミックベアリングを使用し、
まるで凍りの上を滑っているような
回転性能を堪能できる、とか。
効果が少ないと言われるエアロ効果と
無用の長物になりそうな高剛性
約5000円高いだけなら
オールラウンドに使える
SLXでもよかったのかな
という心残りがあるのも本音。
いいでしょ、いいでしょ
ヨガスヨガス
重くたって
回転性能が低くたって
負けませんから(笑)
あとはどれだけプラシーボに
浸り切ることができるのか
期待しています(笑)
先日の記事にて
EASTON EA90AEROの価格を
誤って書いてしまったので訂正します。
(誤)115000円
↓
(正)115500円
ご指摘ありがとうございました。
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ブリヂストン
アンカーRNC7
クロモリロードレーサー
うっしーのブログ
通う自転車屋は
埼玉県朝霞市にある
ふえきサイクル
いつの日かイベントや大会で
所属:ふえきサイクル
と書ける日が来ることを願っています。
チームから除名されないように
日々練習しなければっ!