食後の一服お姑さんより預かった美濃の茶碗で一服。亡き義父が大切にしていたと教えられました。掌の中にしっくり収まり釉薬のかかり具合も品良く一眼で気に入りました。夕飯の後片付けを終え、至福のひと時です。明日から、また、忙しくなりそうです。