こちらも特級金牡丹となる宝冠金牡丹(ほうかんきんぼたん)であります!
旧ブログでは宝玉としていましたが、他系統に倣い勲章名での再登場です。![]()
驚くべきはこの系統素晴らしく根の頑丈さがありまして、ここ数年根が枯れた記憶がありません。極めて順調に育ち、間口も亀金に匹敵する大きさを誇ります。
宝冠金牡丹!宝冠金牡丹を何卒よろしくお願い致します!!![]()
ドウモ!!金牡丹cafeのオーナーです。
金牡丹はこれから力強く成長する時期を迎えます!
そんなオーナーは?!
あっらぁぁあ!カフェラテ!!![]()
さて、富貴蘭を嗜む者として人生における「楽しみの一端」を考えるオーナーです。
植物は今まさに「享楽」のカテゴリーとして定着しております。園芸センターを覗くと「万年青」の専用コーナーが出来ており、古典園芸においてもその流れは変わりません。最近は若手業者が積極的にネットを通じてアピールをしております。
しかしなかなか表に出てこないのが富貴蘭。韓国趣味家は破竹の勢いでこの流れに乗っております。
日本の富貴蘭が本場としての本領を発揮してほしいところではありますが、もっとライトな層を増やして裾野を広げる必要がありますよね。
私の様なヘビーユーザーもかなりレアかと思いますので、アメブロを通して頑張りたいところです。![]()
若手の盛り上がり無くして業界の隆盛はありえない。これからの「楽しい富貴蘭」の形を探る。当ブログはその「最先端」を行きます!!![]()
良き富貴蘭ライフを。
金牡丹cafe










