あれからだいたい1ヶ月半!ウインク






間口17センチに達する日本一の超大型金牡丹!!


根の量も規格外でして、大和金牡丹だけ3.3号鉢でないと入りません!びっくり


たまに金牡丹でも間口19センチや20センチと紹介されているものもありますが、よーく見ると定規が曖昧だったり、鉢の大きさからありえない数字だったり。見る人が見たらわかっちゃいますね。キョロキョロ


こちらは去年のものですが、葉のボリュームを維持しつつ間口も大きい金牡丹は早々ありません。韓国にはもしかしたら渡ってしまっているかも!!笑い泣き


大和金牡丹のブランドもよろしくお願い致します。


それでは!チュー




ドウモ!!金牡丹cafeのオーナーです。

うちの黄玉殿は青根、トパーズ根を出しその魅力を最大限に発揮しております!!爆笑


そんなオーナーは?!


あっらぁぁあ!!やっぱりカフェラテ!


さて、黄玉殿がここ数日注目の的であった様です。私は銘鑑に登場する前から「これは素晴らしい!!」と思い、入手を目論んでいました。


我が家の黄玉殿もそうですが、この品種早々にうまく成長しません笑い泣き

かなり根気のいる品種でありまして、早割りされているものなど5〜6年くらい成長軌道に乗るまでかかります。あくまできちんと管理して枯死しない程度の体力がある木限定ですが。


気難しい金牡丹に慣れていればその感覚が近いのですが、まさに上級者向け。しかしこの品種手にとってみれば他の覆輪品種には無い「透明感」があります。これはなんともいえない魅力です。チュー


オーナーの中では黄玉殿は金牡丹以来の傑作品種です。しばらくはとてもじゃないが新規に入手は出来ないでしょうが、いずれまた入手したいですね。


良き富貴蘭ライフを。



金牡丹cafeオーナー



ドウモ!金牡丹cafeのオーナーです。

雨が強く降り、湿度も高くなって来ました。こんな時が金牡丹は大好きなのです!!


そんなオーナーは?


あっらぁぁああ!カフェラテ!!


さて、オーナーがいつもカフェラテを飲んでいる様に、金牡丹もまた飽きの来ない富貴蘭です。ラブ


富貴殿、満月など覆輪を愛するオーナーですが、それでも何鉢も置きたいと思うほどの変化はありません。


飽きが来ないということは普遍的価値があるということ。金牡丹を置いて他にない富貴蘭の「中核品種」であります!爆笑


銘鑑の最優秀品種と言っても良いでしょう。


カフェラテと富貴蘭。そんな切り口から語れるブログは金牡丹cafeだけ!!チュー


良き富貴蘭ライフを。


金牡丹cafeオーナー