ドウモ!金牡丹cafeのオーナーです。

今日は暖かい日でしたので屋外に出ている金牡丹軍団です!爆笑

そんなオーナーは?


あっらー!ホットラテ!!チュー


さて、有事の金といえば最近暴騰しているゴールドですが、貴金属全般暴騰しております。

これは円の価値が急激に落ちているということで、いよいよインフレ時代が本格的に始まる予兆ですね。プンプン


では富貴蘭は?というと、嵐の前の静けさですねー。まあ冬場なんていつもこんなもんですが。


オーナーの肌感としては、しばらく金牡丹は供給を絞られる様に思います。有事の金牡丹とでも申しましょうか、本質的に価値あるものはこういう時裏の棚に置いておいて様子を見るものなのです。キョロキョロ


おそらくゴールドの様に、インフレ最盛期にまた金牡丹は怒涛の人気で手に入らなくなるでしょう!楽しみですねー!!びっくり


良き富貴蘭ライフを。



金牡丹cafeオーナー


ドウモ!!金牡丹cafeのオーナーです。

この時期はシワシワなのでピチピチしてる頃の写真を再掲載!てへぺろ

そんなオーナーは?


あっらぁああ!カフェラテ!!チュー


さて、富貴蘭の今後は?オーナーも考えてみましょう。キョロキョロ


富貴蘭が存続するかどうかでいうと、存続します!クラッカー

趣味家が少なくなる、若手が増えないという問題は常にあるでしょう。これは別に富貴蘭に限らず、この国の少子高齢化とセットの話です。


ではなぜ存続するか。ネットなんか見てても分かりません。こういう植物が好きな人は常に現れるからです。


オーナーが一番危惧していたのは韓国が全て持っていくことでした。しかし韓国は今不況の中で全部根こそぎ持っていく体力がありません。またオーナーが必死でそれを阻止すべく、優良金牡丹を買い集めた結果寡占状態を阻止できました!!笑い泣き


よってオーナーが続ける限り、少なくとも金牡丹は保全できます。そして金牡丹が失われない限り、富貴蘭は存続可能です!


金牡丹無くして、富貴蘭無し!!

これは冗談で言っているわけではありません。考えてみてください。金牡丹を根こそぎ韓国が持っていき、国内で育てられる趣味家が居なくなる。かわりに割高で育てやすい豆葉実生創作品種が大量に韓国から送られる。それってもう富貴蘭という日本の文化でしょうか?


韓国の若手趣味家とも仲良くしていますが、本人たちからも「価値ある富貴蘭が日本から持ち去られるのに危機感は無いのか?」といったメッセージを頂きます。びっくり


富貴蘭は少なくともオーナーが現役でいられる50年は持つでしょう!あとはその間に「利益至上主義」から「文化保全主義」に価値観を変えられるかが焦点ですね。


社会を削って、資本を盛る。もうそういった愚劣な行いは慎むべきでしょう。みんな応援してね!!爆笑


良き富貴蘭ライフを。



金牡丹cafeオーナー


ドウモ!!金牡丹cafeのオーナーです!!

金牡丹御一行は休眠期、特に今回の寒波では屋内スヤスヤですねぇ!口笛

そんなオーナーは?


あっらぁあ!ホットコーヒー??!!びっくり


さて、最近見かけたのは「古銭」の地域コミュニティによる販売会。


あるもんですねぇ。富貴蘭も大概ニッチですがこれもかなりニッチ。でもこういうのってなぜだか残っていくもんなんです。


まぁ当然、若い人が入ってくる前提でしょうが富貴蘭なんかは50.60代は若手だそうなんで。まだまだ伸び代はあるでしょう!ウインク


なにより韓国は積極的に発信しております。


日本の富貴蘭も負けてられないですね!!チュー


良き富貴蘭ライフを。



金牡丹cafeオーナー