ただ今帰宅しました。

外は台風並みの大荒れの天気です。

駅から徒歩4分なのに、全身ずぶ濡れです。


今日は会社の違う部署の上司の送別会でした。

違う部署なのですが、日ごろからお世話になっていたので、個人的に行いました。

入社2,3年の若手を交え(出汁に使って)、楽しい時間を過ごせました。

いろいろ教えを請うことのできる上司でしたので、これからどんどん偉くなってほしいと思います。


さて、2軒目、その上司と2人でいわゆるスナックへ行きました。

そのとき、付いた女性と年齢の話しになったのですが、

彼女(大陸系)「あなたいくつ?」

私「アラフォー」

彼女「いくつ」

私「アラフォーってわかる?」

彼女「ごじゅうなんさい?」

私「アラフォーわかってないじゃん?」

彼女「あなた、ごじゅうなんさいよ?」

私「ごじゅうなんさいじゃないよ。よんじゅうういっさい!」

彼女「ごめんなさい」


前からわかっていました。

私フケ顔です。

それで、仕事上は得したこともあるので、今さらどうでもいいです。



http://www.chugoku-np.co.jp/Carp/Cw200905270146.html


▽粘りの投球で原点回帰

 現在5連敗中と、プロ入り後最大の壁にぶつかっている広島の前田健が、27日のロッテ戦で復活を狙う。「完ぺきに抑えなくてもいい。走者を出しても粘るという原点に戻りたい」。新球場のチーム初勝利を挙げた4月11日以来、1カ月半も遠ざかる白星を目指す。

 連敗中でも「調整方法は変えていない」。26日のマツダスタジアムでの練習もダッシュ、キャッチボールなど普段の先発前日と同じ。「これまで打たれていたのは失投。そう調子は悪くない」。原因は体調や技術の問題ではなく、精神面にあるという。

 白星がないここ6試合の防御率は4・59。いい球がいかなかったり、走者を出したりするとマウンド上でいらつく姿も。「結果が悪く、投球に焦りがあった。やらないといけないという気持ちが強かった」。走者を背負ってからの強さが際立った昨季とは違い、冷静さを失っていたことに気が付いた。

 6回6失点だった前回登板の翌日(21日)、ブラウン監督に呼ばれ面談した。内容の多くは語らないが、「『気にするな。自信を持って投げろ』などと言われた」。指揮官の信頼は揺らいでいない。持ち味を思い返し、前田健が再スタートする。



例の如く、中国新聞の記事です。


カープの次代を担うエース前田健太がしばらく白星から遠ざかっています。

長いプロ生活、このようなことはこれからもあるでしょう。

いい経験だと思って、乗り切るしかありません。


このアメブロにもオフィシャルブログを開設していますが(http://ameblo.jp/maeken-18/ )、連敗中なのでちょっとお休みとのこと。


早く書いてくれるといいな。


同居人B(小学1年男児)は、ベネッセの通信教育チャレンジ1年生をやっています。


勉強好きだか勉強嫌いだか、いまいちわかりませんが(多分後者)、教材が来るといっぺんに片付けようとします。

たぶん、嫌な事は早く終えてしまいたいのでしょう。


でも、スピードだけ早いだけで、正答率は良くないです。

問題をよく読んでいないようです。


本当は私が見ながらやれればいいのですが、それには平日は難しい。


こりゃ、塾通いは早いかもしれません。





ソフトバンクに連敗したと思ったら、西武にまさかの連勝です


特に今日は、絶好調大竹に対し、相手も12連勝中の岸。


やばいと思われましたが、栗原が2夜連続のホームラン。


栗原復調に、赤松も調子がが上向き。


次は千葉ロッテを粉砕だ!



※千葉マリンスタジアムのロッテ対カープ戦、見に行くか検討中です。


今、リアルタイムで現地の放送をインターネットで見ていました。


WBC世界スーパーバンタム級王者・西岡利晃 に2位・ジョニー・ゴンサレス が挑戦する試合でした。


ジョニ・ゴンは世界でも評価の高い選手で、西岡不利の予想も多かったのですが、まあすごいKO勝ちでした。


1R、軽いパンチでバランスを崩し、西岡がダウンしました。

2R、ポイントを取ったかと思ったのですが、解説者はジョニゴンのポイントでした。


そして3R開始、割りとすぐに強烈なワンパンチKOでした。


国内の世界戦では正直パッとした出来の無かった西岡ですが、元々天才と騒がれていた選手です。


やっと天才ぶりを見せてくれました。


すごいぞ!西岡!!

今日は同居人B(小学1年男児)の運動会でした。


私の注目は、50m走とリレーでした。


50mは同じく組に早い子がいて2位。


リレーは順位を落とさず、2位で受け渡しを勤め、最終的にチームは優勝でした。


先日購入したビデオを使ったのですが、親や祖父母が多すぎて、撮影するポイントが少なく、子供を見つけることが困難でした。

それとやはり親のマナーの問題もありました。


いろいろな人がいるので仕方ないけど、保育園よりはDQNは少なかった感じ。

小学校は駅近なので、割りと裕福層が多いせいかな?

うちは全然裕福ではないけど・・・。

今日というか昨日は会社入社同期の飲み会でした。
来月同期入社のK君が結婚するので、余興の打ち合わせでした。


現在の勤務先は、私と中国駐在員以外、みな本社勤務です。
明日というか今日は、諸般の事情で本社は休業日、みな金曜日気分でした。

私は抑えて飲んでいたものの、やはり同期は楽しく、11時過ぎまで飲んでしまいました。


帰りは電車が遅れており、帰宅したのは12時半過ぎ。


なぜか家に着くと、同居人C(1歳男児)が泣きながらお出迎え。


寝かしつけたら、私も一緒に寝てしまい、今起きました。

ただ今午前3時、こんなブログを書いている時ではないけど、書きたくなったので書きます。


今からシャワーを浴びて、5時起きだ。
さあ、頑張ろう!

昨日、元駿台生と書いたら、嫌なことが思い出されてしまいました。


私の学生時代の電話番号は

(市外局番)26-0613 2浪は無意味 でした。


最初に持っていた携帯の番号は

***-555-2605 Go!Go!Go! 2浪はGo! でした。


大袈裟にタイトルを「告白」としたのは、私は「2浪はGo!」で3浪に突入し、結局志望校合格は叶わず、「2(3)浪は無意味」に終わっており、極力3浪は隠しておきたい過去だからです。


大学受験の頃は(今もですが)おバカで、東大一橋大にこだわっていました。

父親が公務員で、部下が2000人もいるというそこそこのポジションまで行き、またそこそこの恩恵も受けていたので、自分も公務員になりたいと思っていました。

あわよくば、その後は国会議員にでもなれれば、とまで思っていました。

東大一橋のブランドが欲しかったのです。


でも、その意思は弱く、身を入れて勉強しませんでした。

でも3浪目はさすがに早慶旧帝大クラスも合格圏に入ったのですが、神に見放され(普段から信仰していませんが)、2月に大病を患い受験できないという、ものの見事な結末でした。


結局、共通一次試験の結果のみで入学できる信州大学繊維学部に入学したのでした(共通一次は結構点が取れました)。

文系狙いから理系に変えたのは、私立の場合、理系と文系では学費に差があるので、どうせ学費が同じ国立へ行くなら理系の方が得だと思ったからです。

でも、バリバリの工学系が向いていないのはわかっていたので、繊維なら私でもついていけるかな、という安易な選択でした。


そして、卒業後繊維系メーカーに就職し、今に至っています。


もう20年も前の話なのですが、未だに心の傷になっています。

学歴コンプレックスが心底に眠っています。


今は家族のおかげで充実した日々が送れていますが、一人身だったら、一生いろいろなコンプレックスを持って生きているんだろうな。

家族に感謝しなくちゃ

優秀な人は、長期的に見て社会に色々な意味で大きな影響を与えることのできる 理学や人文学、あるいは社会科学の研究者にこそなるべきであって、 そうした貴重な人材を医学部や法学部に無理矢理入学させようとする高校の受験指導や それを尺度にした高校評価は、人材や才能の無駄使いを奨励しているようなもの。

人材の適切な社会的配置という点から全く間違っている。


大体、普通の医者は職人か技術者のようなものだし、法律家は法という既存の規則の範囲内で ものを考えればいいのであって、創造性などは(もちろんあるのに越したことはないが)二の次の分野。

これらの仕事はそこそこの頭があれば十分で、駿台模試などの高位者(これ自体は驚くべき才能; 元駿台生としてよくわかる)がつくべき職業ではない。


誰かが言っていたが、役に立たないことをやるのが学問で、 それはテオーリアを最高位の人間活動としたアリストテレス以来の常識。

こうした「役に立たない」ことをどの程度まで許容できるかが、その社会(国)の成熟度を示すわけで、 とりわけ結局は体力がものを言う医者のような職業(もちろん必要で大切だが)の予備軍を どれだけ養成できるかを高等教育の質や程度の尺度にするのは、繰り返すが、大きな間違いであり、 そうしたことに血道をあげるのは文化や教養が何であるかについての無知のなせるわざ と言っても過言ではない。





難しいことも書いているけど、なるほどなと思いました。

私も元駿台生(午前部文科1類αコース)です。

中国新聞と言っても、Chinaの新聞ではありません。

中国・四国地方の中国のことです。

要は、広島・岡山・山口・鳥取・島根の5県を中国と呼びます。

中心は人口の面からも広島県となっているようです。


私はいつも中国新聞のホームページのカープ情報をチェックしています。

カープファンなら当然のようですが、知ったのは昨年頃からです。


http://www.chugoku-np.co.jp/Carp/index.html


この中に【球炎】というコラムがあるのですが、ここの記者さんの意見が非常に適切であり、ここで指摘されることが、試合に反映されることも多いのです。

まるで、ブラウン監督がここをチェックしているかのようです。


先日も、不調のシーボル・マクレーンの両外人を使う必要は無い。

両者とも本職はサードなのだから、競わせるべし、と書いてあったと思ったら、すぐにそのとおりになり、外野には末永が起用されました。

非常に良いことだと思います。


今日からセパ交流戦が始まります。

まだ借金はたった5つ。


ここから波に乗っていこうぜ!CARP